27時間TV。
7月23日18時30分から始まった
『FNS27時間テレビ』
小学生の時から24時間テレビはなんだか好きで観ていた。
本当にテレビっ子の私。
今回の『FNS27時間テレビ』に関しては
なんだか知らないけど直感的に「全部観てやる」という意思があった。
理由として考えられるのは
ナインティナインの岡村さんの復帰してからの大仕事って言うのもあるし、
片岡飛鳥さんが企画統括の27時間だったからだと思う。
オープニングから
とんねるずさんのぶっ飛んだ勢いで始まり、
古いネタなのだが面白い。
twitterだと思うが、アナログからデジタルに変わる時に
古いネタ(パイ、氷水プール、わさび入り寿司など)で勝負しているのが
考えているなぁという意見があった。
企画側はそんなことを考えているかはわからないが、
確かになぁ~とも思った。
新しいものに移り変わっていくが、変わらないものってある。
この番組自体は賛否両論って感じで
twitterでは様々な意見が出ていた。
その後、「ほんまでっかTV」。
これも鉄板でかなり面白い。
毎回だが、27時間で必ず感じる大御所のすごさ。
さんまさんはこの時間からすぽるとを除いて
ほとんど朝の4時までは出続けていた。
朝の5時くらいには
「ハケ水車」という今の時代に挑戦的な
エロ番組。
その後、F1となり、私は寝てしまいました。
お昼に起きてヘキサゴンからスタートして、
アカン警察、ネプチューン、サザエさん、
下手うた、ビストロ、ラスト!
今回非常にすごいと感じたのが
ダウンタウンさんと明石家さんまさんだ。
明石家さんまさんの生でも崩れないあの面白さ。
誰と絡んでもすべらないし、笑いが必ず起こる。
ダウンタウンさんも同様であり、
2組に言えることは、
どんな相手でも手を抜かずにガッツリと絡む。
若手としっかりと絡む。
素人の三中くんをしっかりと使う。
要はどんな状況でも手を抜かないのである。
これは見習わなきゃいけないと改めて思った。
総合司会の中居くんもそうだが
全然手を抜いていなかった。
素晴らしい。
どんな仕事でも手を抜かずに全力でやる姿は
見ていて気持ちがいい。
そして、制作陣にも言えると思う。
全てが尖がった企画だったと思う。
だからtwitterなどが炎上することが起こる。
賛否両論が起こる。
尖がっていなかったら賛否両論も起きずに
心にも残らない番組になっていただろう。
何て言うんだろうか。
今の世の中って情報がすぐに入るけど、
逆に狭まっていってると思う。
TVや新聞の良さって
興味ないこともガンガン発信して視野を広げさせてくれることだと思う。
ただ、その習慣が今の時代減ってきていて、
自分が望むものじゃないとクレームや廃止という動きになる傾向が
多くなってきている気がする。
エロい番組とかもそうだろう。
昔はゴールデンやお昼でもオッパイがいっぱい。
子供の教育上悪いからと言われ、
ガンガン色々なものに制限がかかり、
TVはつまんなくなっていった気もする。
何が言いたいかというと、
望んでいないものも知ることは大事だと思う。
視野を広げたり、心の広さを広げたり、
新しいものの好奇心。意見の違いに理解する。
相手の考え、思いを理解する。
そういったものが大事なんだと思う。
この部分の考えは次回、というか
私の発信したい部分でもあるので後日、じっくり書くか、
私のサービスの発信で想いを伝えていきたいと思う。
最後になるが、
ナインティナインさんのコンビ愛。
これには本当に感動した。
その前のBEGINさんの「笑顔のまんま」で少しウルウルした。
被災地の方と一体感。
何ていうんだろうか。日本ていうより地球人。みんな仲間って感じがした。
そして、ゴール前の矢部さんのVTR。
ここで、号泣。岡村さんも私も。
何ていうか、本気なんだよ。
仕事も人間関係も
色々と考えさせられる、27時間。
本当にありがとうございました。
心に残りましたよ岡村さん。
『FNS27時間テレビ』
小学生の時から24時間テレビはなんだか好きで観ていた。
本当にテレビっ子の私。
今回の『FNS27時間テレビ』に関しては
なんだか知らないけど直感的に「全部観てやる」という意思があった。
理由として考えられるのは
ナインティナインの岡村さんの復帰してからの大仕事って言うのもあるし、
片岡飛鳥さんが企画統括の27時間だったからだと思う。
オープニングから
とんねるずさんのぶっ飛んだ勢いで始まり、
古いネタなのだが面白い。
twitterだと思うが、アナログからデジタルに変わる時に
古いネタ(パイ、氷水プール、わさび入り寿司など)で勝負しているのが
考えているなぁという意見があった。
企画側はそんなことを考えているかはわからないが、
確かになぁ~とも思った。
新しいものに移り変わっていくが、変わらないものってある。
この番組自体は賛否両論って感じで
twitterでは様々な意見が出ていた。
その後、「ほんまでっかTV」。
これも鉄板でかなり面白い。
毎回だが、27時間で必ず感じる大御所のすごさ。
さんまさんはこの時間からすぽるとを除いて
ほとんど朝の4時までは出続けていた。
朝の5時くらいには
「ハケ水車」という今の時代に挑戦的な
エロ番組。
その後、F1となり、私は寝てしまいました。
お昼に起きてヘキサゴンからスタートして、
アカン警察、ネプチューン、サザエさん、
下手うた、ビストロ、ラスト!
今回非常にすごいと感じたのが
ダウンタウンさんと明石家さんまさんだ。
明石家さんまさんの生でも崩れないあの面白さ。
誰と絡んでもすべらないし、笑いが必ず起こる。
ダウンタウンさんも同様であり、
2組に言えることは、
どんな相手でも手を抜かずにガッツリと絡む。
若手としっかりと絡む。
素人の三中くんをしっかりと使う。
要はどんな状況でも手を抜かないのである。
これは見習わなきゃいけないと改めて思った。
総合司会の中居くんもそうだが
全然手を抜いていなかった。
素晴らしい。
どんな仕事でも手を抜かずに全力でやる姿は
見ていて気持ちがいい。
そして、制作陣にも言えると思う。
全てが尖がった企画だったと思う。
だからtwitterなどが炎上することが起こる。
賛否両論が起こる。
尖がっていなかったら賛否両論も起きずに
心にも残らない番組になっていただろう。
何て言うんだろうか。
今の世の中って情報がすぐに入るけど、
逆に狭まっていってると思う。
TVや新聞の良さって
興味ないこともガンガン発信して視野を広げさせてくれることだと思う。
ただ、その習慣が今の時代減ってきていて、
自分が望むものじゃないとクレームや廃止という動きになる傾向が
多くなってきている気がする。
エロい番組とかもそうだろう。
昔はゴールデンやお昼でもオッパイがいっぱい。
子供の教育上悪いからと言われ、
ガンガン色々なものに制限がかかり、
TVはつまんなくなっていった気もする。
何が言いたいかというと、
望んでいないものも知ることは大事だと思う。
視野を広げたり、心の広さを広げたり、
新しいものの好奇心。意見の違いに理解する。
相手の考え、思いを理解する。
そういったものが大事なんだと思う。
この部分の考えは次回、というか
私の発信したい部分でもあるので後日、じっくり書くか、
私のサービスの発信で想いを伝えていきたいと思う。
最後になるが、
ナインティナインさんのコンビ愛。
これには本当に感動した。
その前のBEGINさんの「笑顔のまんま」で少しウルウルした。
被災地の方と一体感。
何ていうんだろうか。日本ていうより地球人。みんな仲間って感じがした。
そして、ゴール前の矢部さんのVTR。
ここで、号泣。岡村さんも私も。
何ていうか、本気なんだよ。
仕事も人間関係も
色々と考えさせられる、27時間。
本当にありがとうございました。
心に残りましたよ岡村さん。