キャッチボール♪…そう、言葉の(^ー^)
夢をみていたのかもしれない…と、錯覚しそうなこの頃。
『これで繋がったなぁって思いましたよ。』
その言葉が嬉しくて、きれることのない繋がりをひそかに期待しながら…
電波にのせて、言葉を送っていました。
どこかに…淡い気持ちも込めながら…
でも
でも…
聞きたいことも聞けず、伝えたい気持ちも伝えることができず…
いつも…そう…ジレンマにまかれながらお利口さんにしているのが苦しくなってました。
忘れる時など1日もなく…俗に言う、忘れそうになるころに届いたメールは、やっぱり優しい言葉でした。
『気がねなくメールくださいね。』
その一言に甘えて、また言葉を送る…
たわいもない…むしろ…あいてにはもしやどうでもいい内容だったかもしれない文面を。
…何を求めているんだろ。
繋がる事のメリットがみえず、知らぬまに募る想いにもどかしさを感じずにはいられなくなってました。
もう…会えないのかもしれない。
そう考えて、自然に涙が溢れる日が続いてしまいました。
夢…だったのかもしれない。
言葉のキャッチボールが、とぎれたとしても…
変わらない。
お互いの生活は…何も変わらないの…
1度だけ…
たった1度だけ、夢で会えたとき、しがみついて涙してました。
逢いたかったから…ね。
返信を…
言葉を待つ日々に、そろそろバイバイしようかと…
夢はいつまでも続かないものなのでね…
汽笛が聞こえる度に…やっぱり思い出しちゃうかな。
でも…
かけがえのないの出逢いだったから
多分…
毎日、思い出しますよ♪
携帯に保存されている言葉と一緒に…