とんでもなく料理のセンスがないjunです
それでも、毎日のご飯は作らないとあかんし、なんなら子どもたちのお弁当も必要です
お弁当って、小さいのに、ジミーに献立?がめんどくさくないですか?
晩御飯の残りばっかりやったら気分が上がらないし、だからといって朝っぱらから凝ったものなんてムリムリ
卵焼きはマスト、他はどうする?
そんな時の救世主ならぬ救世本
私に鍋料理の素晴らしさを教えてくれた料理研究家さんです
この本のおかげで、ちょっと楽な気持ちで弁当作りをしていました
娘が実習中は、家を出る時間もバラバラ
それでもなんとかお弁当を作っていた日の事
娘が、弁当がらを出しながら
『私、一生この弁当がいいわ』
その時のメニューがコチラ↓


