気持ちを切り替えるため、ダラダラ書いてます。ジブンのために。
前記事読み返したら悲壮感漂ってるし、捉えようによってはペン卒とも読み取れて、ジブンで戸惑う。
やっぱり悲しくて、曲を聴いてるとまだ涙は出るけど、量も回数も減った。
今もバンタンやホビが好きだし、昨日のエムカ見て、やっぱりイイな、好きだなって思ってます。
どんな思いで収録したんだろ。
アミは知らない。
知っているのは自分たちだけ、、、
「Yet to come」、今出せる名曲中の名曲。いや、これまで出した曲の中で1番の名曲といっても過言ではないくらい私は好き。いろんな状況の中で、この歌詞を書いて歌えるってやっぱり天才だと思う。
ナムジュンが、「言いたいことは『Yet to come』に全部込めたと言っていたので、全身で受け止めています。そして、また泣いてしまうのです。 For Youthもまた。
わたしは、生活のすべてがヲタごと、バンタン、ってことはもちろんないけど、
自分の中にある「ヲタク」のカテゴリーの中では「推しを全力で愛す」ので、自分にとって悲しいことがおこると、本当に地の果てまで落ちて、くよくよして、嘆き悲しみます。ジブンでバカだな~とは思うんだけど。。。
これまで、今回と同じ種類の涙を流したことが2回ありました。今回で3回目。
その2回は、推しが事務所を辞めたとき。
辞めても大好きだから、ずっと応援する、応援したい、と思って最初は追うんだけど、結局気持ちが離れて過去の人になる。
だから、バンタンのことも、ホビのことも、今も大大大好きで、応援したい、待ってるって気持ちはあるんだけど、これまでの推しと同じように離れるんじゃないか、追うことができなくなるんじゃないかっていうそういうジブンの気持ちも含めての悲しさもあって。軽々しく口にできないというか。大好きだからこそ。
ただこれまでと違うのは、事務所を辞めたわけでもないし、「まだ最高の瞬間はこれから」「理解してほしい」「今は一度離れることが重要な時期だから」って彼らが言ってるので。
だからわたしは「気持ちのまま」に推していきます。
わたしのヲタ活はいつだって「推し」じゃなくて「ジブン」が主人公。
数年後パワーアップしたバンタンに会うことが今は楽しみです
ホントは淋しいけどね。
ウジウジと会食の話に戻ると、ナムジュンが「ぼくはBTSじゃなくてバンタンなんだ」って何度も言ってたのにも涙で。
この会食をみて、わたしはもうナムジュンが限界なんだなってそういう印象を受けた。それでホビが1回離れることの重要性を皆に説いた。(想像)。もちろん兵役も絡んでると思う。わたしは、順番に兵役に行っても、その間残ってるメンバーでグループ活動するのかなってなんとなく思っていたから、余計にショックが大きかった。(初めてのKポペンなので兵役時の活動知らなさすぎて)。
グクやジミンはチームでやりたかったんじゃないかなと思っていて。(これも想像でしかない)。でも、そのへんの事情を何も言わなかったじゃないですか。わたしはそこがとてもよくて、当たり前だけど、誰かのせいじゃない、当然理由は1つじゃない、みんなの総意、チャプター2のためっていうのがすごくいいなっていう印象を受けました。(対元推しG比)
あと、テテ
この人の優しさと強さは一体、、、
テテはいつもいつも優しいね
テテの寄り添い方
6月13日、いっしょにライブ見たり
6月14日、weverseでのアミへのリプ
このコメントを拾うテテの気持ちに泣く
会食のときのテテの姿。いちばん飄々としているように見えて強い人だなって思った。
そして会食後のメッセージ
「ずっとずっとバンタンでいられるように健やかな第一歩を踏み出したので、、、」
この文面に涙。
これ以上うれしい言葉、なかったよ。
ホントに、みんな休んで、好きなことしてください。
わたしも好きなことして好きなように生きます(目標)
6月15日に
手の甲に「1」のタトゥー
みたいなやけどをしました。
ホビがインスタに「7」をあげた日にたまたま
ホビ~、おそろいだね♡
(お揃いではない)
大好きです
カッコイイ
ホビのソロ活動楽しみだよ
フェスもアルバムも楽しみ
ホビ、頑張って
バンタンもジブンが主人公でいてください!




