5月に読んだ本
これまでずっと一冊ずつちょこっと感想書いて読書日記としてブログにあげてたけど、サボりました、、
もういっか(^^)
読んだ本のタイトルを記録としてあげておこ。
「アカペラ」山本 文緒
「恋愛中毒」山本 文緒
これ、面白かった。
タイトル通り。
「星のように離れて雨のように散った」
島本 理生
「あなたには帰る家がある」山本 文緒
コレいちばん共感した!
以前に読んだ韓国での話題作
「82年生まれ、キムジヨン」
の映画化されたものをつい先日観た。
映画と本はまた違う印象を受けた。
本の方が重くて、映画は女性が働くということをクローズアップしている印象
この映画と「あなたには帰る家がある」の内容がとてもリンクした。
映画には不倫はないけど、女性は結婚して子どもができたら家庭にっていうところ
自分らしく自分が気持ちよく、そして相手も気持ちよく、折り合いを見つけて生きていけたらいいな〜って思った。





