#読書日記


「読書する家族のつくりかた」

印南 敦史






あ、別に読書する家族をつくりたくて読んだわけじゃありません



どんなこと書いてあるかの興味



子供にも本読んでほしいなって思った時期もあったけど、今は思ってない



わたしも読むようになったのは大人になってから。


自分の意思じゃないとね。




第1章に書いてある読書の捉え方は筆者と同じ。


読むのが遅いことを気にしたことないし、読んだそばから忘れていくことも気にしたことない。




でも、第2章に書いてあるゲームメソッドはもう絶対やりたくない(笑)



家でコレやったら疲れるし息詰まりそう〜



わたしは家ではリラックスしたい



だから絶対やらない



ムリ



できたら凄いんだろうけど、東大京大レベルじゃない⁉︎


筆者だって自分の家族でやってないでしょ⁉︎



とりあえず思いつくメソッド書いて、やったらこうなるかもしれないっていう書き振り、責任逃れな印象(←言い過ぎ)



でも、こうやって、こんなの無理無理無理〜っていう印象を残すことこそ目的なような気もするから、事実わたしは、絶対やりたくないっていう印象が残ったので、この人に負けました。



と思います。