待受をプレガの涼介くんにしたら
めっちゃカッコいい!
見つめられて
テンション上がる♡
土曜のKINGステーション
何気に楽しみだったりする。
歌のところ以外、
全部飛ばすけど。
KINGハイBの歌メドレー
Mステで見たのと同じだけど
プラスされてた
橋本涼くんの
君にHITOMEBOREの
「好きなんだマジで」が
爽やかすぎて泣ける…
てか
ハイの方、もうお別れして
別の組み合わせみたい。
Bのおまけのように見えちゃう。
東京B少年がもしこのままいったら、
箱推しだわー。
特に担当にしていいくらいの子はいないけど、それぞれにみんな良さがあってかわいい。
湧かないけど。
あ、
こんばんは
前記事で書きましたが、
こきさけを観てきて
すごくいい気分です。
主人公の女の子の名前、
「じゅん」だったんだよ。
健人は、「じゅん」って呼んでなかったけどね。
私が今、叫ぶとしたら
「JUMPのコンサート行きたーーーーい」
かな。
映画、観終わって、
パンフを買って、
ハガレンの前売り買ったら
おまけが付いてきて
ヒョロ男くんのスイミング見に行って、
ヒョロ男くんと花火して、
ナラタージュを読んで
ナラタージュ読み終わりました。
なかなか平日は読めなかったので、読み始めてからちょっと時間かかっちゃったけど読めました。
好きだ、
ナラタージュ。
内容には触れないつもりだけど、本の感想もネタバレに繋がってしまう可能性があるので、映画をまっさらで観たい方は、
ここで、
バイバイ!
ナラタージュを買ったのは
映画を松本潤で撮るってわかってすぐです。
勢いで買いました。
秋頃かな。
でも、映画を見るまでは絶対読まないって決めてました。だって、その方が映画が100倍楽しめるから。
私、原作読んじゃうとダメなんです。
映画が面白く感じない。
やっぱり原作は超えられなくて。
そりゃそうだ。
描写は自由にかける。
映像化には限界がある。
しかも2〜3時間でつくらなきゃならない。
だから、絶対読まないって思ってた。
でも、潤くんと架純ちゃんの映像が解禁されて、ずっと我慢してたのに、ま、我慢っていうほどじゃないけど、でも、なんとなく読みたくなって、読んじゃった。
読んでる間、ずーっと脳内では潤くんと架純ちゃんが演じてて。そして、坂口健太郎くんも。
あ、これは、潤くんというより、
架純ちゃんの映画ですね。
って読んだ印象。
でも、読み進めれば進めるほど
面白ければ面白いほど
ああ、読まなきゃよかったという
後悔の念が…
でも、
後悔しても
もうページをめくる手は止まらないので、
ああ〜
ああ〜
ああ〜
と思いながら、
読んじゃった。
ああー、
なんという読後感。
言葉では表せない
なんだろう〜
よかったとも違う
苦しいとも違う
読後、
いろんな気持ちがミックスされてる。
映画がとても楽しみになった。
なんか言ってることが矛盾してるね
読まなきゃよかった
って思っていながらも
この話を演じる潤くんが
猛烈に観たいからね。
以前、玉森くんのレインツリーの国を観た時、原作を先に読んで、すごく感動して、映画観たときは、そこまで入れなくて、やっぱり残念…読まなきゃよかったって思ってたら、お友達は、原作の世界をうまく表現していたって言っていて、ああ〜、そういう見方もあるんだな、そういう見方をしていくことも必要なんだなって思った。
私は、読んだことを100求めてしまうのかもしれない。
ナラタージュの映画がどんな風に仕上がって世に出るのかすごく楽しみです。
作家の彼女の本、
初めて読んだ。
若い作家だからってことはないと思うけど、展開がわりと読めて、(あ、全部じゃないけど)
頭使わなくていいからいい。いい意味で。
村上春樹とか歴史小説とか難解すぎて。
もう随分読んでないけど。
忍びの国は、ちょっと立ち読みして、今は、とりあえず、やめておいた。だって、漢字がいっぱいなんだもん。
ナラタージュは終始Jとかすみちゃんに置き換えて読んでるから面白かった〜。早く映画みたいけど、でも、まだまだ先がいいっていう気持ちもある。話の内容を忘れた頃に観たいなって想いもある。
でも、この話は忘れられないな
ああ〜
J
ジェイ
葉山先生……
私は誰を思い出すんだろう…
なんてね…



