真理とは
ただ そこにあるもの
私たち人間が
存在する遥か以前から
ただ そこにある
すでにあったもの
そういう真理が
シンプルに
ただ ただ 働いていたのだ
という事を
その時代、時代の誰かが
気づく
その繰り返しをしているだけ
ただ あったものに気づき
使わせてもらっているだけ
私たち人間が
無から生み出したものは
何 ひとつない
真理は
私たち万物のすべてに
ただ ただ
シンブルに
平等に働いている
知っている、知らないに かかわらず
信じる、信じないに かかわらず
使う、使わないに かかわらず
平等かつ、自由意志の尊重
それが真理
それは
森羅万象 万物に対する
愛とも言える
私たちは
ただ 在るだけで
平等に、自由意志を尊重され
宇宙の愛
を受けている
そのことに気づくと
ただ 感謝しかない
私たちも 宇宙の投影
平等、自由の尊重、愛
この意識があれば
平和な地球でいられる
その事を教えてくれている
宇宙の法則という真理の本質
それは
平等、自由の尊重、愛
シンプルで深い
そして その本質を
私たち ひとりひとりが
今世生まれた自分のテーマに沿って
現実世界で地に足をつけ
毎日の日常の瞬間 瞬間に
自分に関わるすべての事・人・物に
活かし
再現すること
それが
私たちが
肉体を持ち生きることの意味かもしれない
真理の本質を再現する
それが真理を知る意味
シンプルで深い・・・まさに宇宙ですね〜

