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今日はこちら。
動線長くて大変^_^;


場所: National Convention Hall (パシフィコ横浜 国立大ホール)
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本日の現場最寄り。
多分次に来るイメージが湧かない(´・_・`)

本日おすすめ頼んだらサイフォンできましたd( ̄  ̄)
ひーこつ旨し。
まだ先のチームバラしてない(-_-)


場所: Kamatori Station (鎌取駅)
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昨日今日とミッドタウンでブース展開していました。昨日は時間なかったので横目に素通りでしたが、今日は入り時間が遅いので、ブース内をゆっくり。

え?僕がjaguar?
車なんて一言も言っていません。
会場内に設置されたK-array聴いてみたんです。

4台置かれたシステムはエリアカバー感もしっかりし、良くコントロールされた空間を作り出していました。

そこそこの音量のBGM、女性のMCにプレゼン。どれもしっかり聞こえますしサウンドも良い感じ。

でもこういう感じには良いけど、決して万能ではないこと。以前に何度かバンドでこのタイプ(ドイツメーカー)使用しましたが、やはり無理がある様に感じました。押し出し感をsublowに頼るのは聴いていて違和感ありあり。

ホントに最近思いますが、やはりジャンルと会場特性考えて使い分けるとかできる様になりたいですね。Linearrayありきて考えるのではなく。小屋にしてもガチガチデッドにしてどう考えても壁の反射が出る様なスピーカー設置して、”反射少ないでしょ?”ってうーむ。

あまり行く機会がないんだけど、たまに新しい会場行くと驚きますからね。音量・音圧は凄いけどピッチ感が全然ない、アンビエントのかけらもないmadな音。

もちろん音圧が必要なジャンル・アーティストがいるのは勿論で、そういうサウンドは嫌いではないし自分も時に行きたくなる。けど、凄いのはどんなアーティスト、ジャンルでも同じだということ。小さく弾いても小さく聴こえない(ー ー;)

過剰な音圧は演奏のダイナミクスとニュアンス、そしてグルーヴを奪ってしまう。もうちょっと考えないとね。

で、K-arrayはこういうシチュエーションには良いかと。見た目も気にならないし。

でも地方ではまだまだ難しいのですかね。以前に輸入自動車販売会社の仕事していた事がありましたが
”こういう仕様で行きたい”と言うと”高い”の繰り返しで結局いつも同じ様に。なら最初から予算出してくれたらその中でやるのに。

最後は◯ね馬のショウケースでしたがMCのみで音響ホテル機材、ハウるし聴こえないし、ブランドイメージが(ー ー;)

地方のプロダクションの方々ゆプランナーの皆さん、まだまだ頑張らなければですね。

というか一生変わらない気もするけど(-_-)

長々とすみませんm(_ _)m