
ブログネタ:しゃべったことがある外国人の国籍は?
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本文書く前に、そんなこと聞いて何なるの?と思いつつ、どこがあったけな、と思い出すために書いてみる。
「話す」というのも色々な場所、場面があると思うが、一切関係なく「話した」だけに絞って回答。(エンジニアの面倒なとこか?「前提条件」がキッチリとしていないと気が済まないのは(^^;))
羅列する。
アイルランド
アメリカ合衆国
グレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国(イギリス)
インド
ネパール共和国
オーストラリア連邦
ニュー・ジーランド
タイ王国
中華人民共和国
大韓民国
ドイツ連邦共和国
シンガポール共和国(シングリッシュの洗礼がありました(^^;))
台湾
パラオ共和国
フィジー諸島共和国
カナダ(フランス語圏の人で、フランス語なまり英語)
モルディブ共和国
以上。
もちろん、ジェイが多言語できるわけではないので英語のみで、相手も英語。
英語以外は、超片言のドイツ語や韓国語で、限定的に話したことがある。
特にドイツ後は、ドイツへ国際電話をかけたので、始めは「ドイツ語しかできない人しかでないかもしれない」と予想して、目的の人までつなげてもらうために、挨拶・自分の名前と会社名・相手の名前・つないで下さい、を紙に書いて話した。
今思えば、結構無謀。
こう書き出してみて、改めて思ったこと。
・英語は相手もできる場合に、コミュニケーションツールとして便利。
・目的ややりたいことが限定されているのであれば、状況によるが現地語を短時間でなんとか覚えて、紙に書き出して、使ってみることも可能。
・今は、コンピューターとインターネットで、発音確認や翻訳をしてくれるので、慣れていない言語でも、言いたいことは書き出せる。(内容の正確性は二の次だが)
言語つながりネタで1つ。
昨日は妻子が出かけてしまい、少し暇もあったので、Siri 遊びをしていた。
家に一人でいるオッサンが、iPhoneに向かって話しかけている姿は感心できるものではないが、連休で金がないからやってみた。
もちろん、日本語で話しかけるのが楽だが、Siri の設定を英語にしてみた。
「英語(イギリス)」と「英語(オーストラリア)」だ。
完全に理解してくれるときもあるが、全然伝わらないこともあって凹む。
しかし、自分の発音チェックにはだいぶ役立つと思う。
たまに、「インド人風訛り英語」を真似たり、オーストラリア訛りを入れてもSiri は理解してくれるところはさすがである。
難点は、英語に日本人の名前や地名を入れても全く理解してくれないこともあったのは、後でネットで調べてそうらしいことを知った。
ブログネタから逸れたので、以上!