この間友人の引っ越しを手伝った。
思ったより、はかどって結構楽に済んだ。
引っ越し繋がりで、過去に、私が体験した恐怖の話をしたいと思います。ドクロドクロドクロ
それは今のように夏の暑い日だった…。
私は出張で、ワンルームの部屋を借りていた。
部屋の鍵穴には上下に2つ付いている
引っ越しの一週間前、業者から鍵とサムターンも一緒に渡された。
サムターンとは、ドアの内側から、鍵を開け閉めする部品の事である( ̄▽+ ̄*)


上の鍵の方はサムターンが初めからついたままなのだか、下のサムターンは、自分で差さないとダメなのである。(・・;)

窃盗犯がドアの隙間から、器具を挿入し、サム(サムターン)を回して侵入するらしいので、下は外すらしい。


話は戻って引っ越し当日、昼までに荷物の搬入も終わり、荷物の整理をしていた。
夏の暑さのせいか、無性に喉か渇き出した…。

そうだ、京都に行こうってなノリでコンビニへ行こうと玄関へ向かった。
上のサムターンを回す。『カチャッ』鍵の開く音がなった。

ところが、ドアを押しても引いても開かない(゜ロ゜)

下の鍵がかかっているのだ。下のサムターンに目をやるとそこにサムターンはなかったヽ(`Д´)ノ
なんか代わりにつまむものないかな~って考えていても鼻と耳を摘まんでみた…
当然一人ツッコミがあるわけもなく
(*´Д`)=з
引っ越し初日にプチ自宅軟禁って( ̄□ ̄;)
じゅん3:俺はアウンサンスーチーか!!
しかしじゅん3の言葉は虚しく響き渡りました。
いつまでもボケても、仕方ないので、引っ越し前の記憶をフル開店前させたが、わからない。
助けてください~(´Д`)ってな具合で、段ボール箱を1つずつ開けていった。
1の箱:無いわ
2の箱:無いなぁ~
3、4…と開けていった。

しかし開けても×2出てこない。
じゅん3:こんな時って、一番最後に開けた箱からでたりするんやろなぁ
って言っているとホントにそうなった。(・・;)
思わず、じゅん3:なんでやねーーーん!!っと叫んだ。


しかし虚しく響き渡った((>д<))


そして、プチ自宅軟禁から解消されると、
じゅん3:俺は自由だ~(´Д`)って叫びながら走ってコンビニまで向かいました。


※ちなみにおかしくなって叫んだ訳ではありません(笑)(^3^)/



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こないだ、久々に仕事を終え家の近所のスーパー銭湯に行った。
知ってる人は知ってますが、じゅん3は大の銭湯及び温泉好きである。(^-^)

この露天風呂には寝湯がある
じゅん3は結構寝湯が好きで、いつものように寝ると、年の頃で60位??のおじさんが先客で気持ちよさそうに眠っていた。


しばらくすると
おい!!!



じゅん3:えっ???
いきなり声が聞こえたので、横を振り向くと、
おじさん:今日のメシ、なんや??
寝言で喋っていたのだ。
寝言かーいって思っていると、もう一度


おじさん:おい!!!メシなんや??って聞いてるやろ~!!!
結構な口調で怒鳴られた。

※寝てんちゃうんか…??
ってかおじさんの事知らんはず…??って考えていると。

また、おじさんが

おじさん:メシなんや??



ほんまに聞いてるんかと思い
じゅん3は、言ってやりましたよ。
じゅん3:今日は、ハンバーグ食べました。

おじさん:えっ???あんたなんや??


おじさんはやっぱり寝言を言っていたのです。

※恥ずかしい~(´Д`)ってなってさすがにじゅん3寝湯から離れました。

風呂だけに水に流してほしい体験でした(T_T)








久々の、日記です。
今日は、ある悲劇について語りたいと思います。
一昨日の話です。
現場から帰りで、雨にうたれたせーか、じゅん3のお腹が、非常事態に陥り、慌ててコンビニに駆け込みました…


それが悲劇の舞台の始まりでした。
コンビニに入ると、
じゅん3:すいませーーーん便所借りてもいいですか??




…???




じゅん3の言葉は悲しく響きわたった…。


※なんでここの店、店員出てこうへんねーーーんって心の中でぼやいていると、
慌てて、店員が出てきました。
店員:はい、なんでしょう??
じゅん3:トイレをお借りしたいのですが…??
店員:トイレお貸ししていないのですよ~

じゅん3:えーっ!!!!!!!!!!
※ヤバいヤバいヤバいヤバい…(ToT)
じゅん3のお腹は、既に暴走寸前叫び
さすがに、じゅん3も、セカチューばりに言ってやりましたよ

じゅん3:助けてくださーーーい、このままやと、違う意味で取り返しのつかない事に…(ToT)
さすがに俺の言葉に心打たれた店員(ただ、取り返しのつかない事が嫌やっただけ)は、貸してくれました。(^-^)
難なく用を無事済ませ、ウォシュレットのボタンを止めようとして、ストップボタンを押した。

…しかし止まらない




…壊れているのだ
じゅん3:もうええねんで
って言いながらも、いつまでもこうしてはいられないと困惑していると、天の声が聞こえてきた。
天の声:電源コードを抜きなさい
右下を見ると、コードが見える。
やれやれと思いながら手を伸ばした。(^-^)
しかし、まだそんなじゅん3に悲劇が…。
手が届きまへーーーん(>_<)
なんと手の届かない場所にコンセントがあるのだ。
※誰がこんな設計しやがった~(´Д`)
って思っていながらも打開策を考えた。
天は、じゅん3を見捨てていなかった(^-^)
その時現場の知り合いから、土産を頂いていたのだ。
幸い土産は、金属製の箱のお菓子のケースである
その蓋を外し、右手に持ち、タイミングを見計らって便座から離れ、しゃがみ込み、出てくる水に蓋を当てた
水しぶきを蓋で防ぎつつ、左手で、なんとかコンセントからコードを抜いた。
その瞬間戦いが終わった。(^-^)
水に、散々振り回される1日でした。
まさに、お尻洗浄を巡る戦場でした(-_-;)

















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