龍玄としのニコニコ生放送「秘密の花園」2回ほど聴きました。
1回目。
6/21は「忘れじのファンタジーオンアイスSP」。だいぶに遅ればせになっちゃいましたが。![]()
聴きながら、特に印象に残った箇所を可能な限り書き留めました。
録音できなくて、ぶつ切りの箇所がいっぱいありますが。![]()
すでに内容お分かりの方がいらっしゃるかもしれませんね。
わたしの聞き間違いがあるかもしれませんので、目につくものがありましたら、ご指摘いただくと嬉しいです。以下の 斜め文字 は としさんのつぶやきの部分です。
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としラブにゆづラブ、アイススケートラブの皆さんが来てくれてものすごいもり上がり。
僕の人生で
ほんとに大きな体験になった。関係者、応援してくださったみなさん、なんと言っても羽生結弦さんとの出会いというか、語り出したら・・今日のおたより、800通以上、今のところきてる、内容熱すぎて、すごい。もう凄いんです。
ほんとにすごい、今日だけでは全く無理、みんなでいつくしんでふりかえってみようと思うけど
もう熱すぎて。もう、わかるよ、もう、読み切れないし、わかる。
僕もなかなか、すぐには無理、少しずつ、振りかえっていきたい。
ほんの一部だけど。
「FaOI2019忘れられない、マスカレイド。3日め。
このコラボは、ただかっこいい、で語れない、人生を感じる、2人の隠してきたものを感じまし
た。今までフィギュアを観てきて、初めて。2人の大切な心の内を見せてくれて、しあわせ。。ことばでは言い尽くせないほど、素晴らしいものを見せてくれました。。」
こういうお手紙が何百通とある、まあ、スゴかった。1個1個言うと時間がなくなっちゃうくらい。
(お手紙の披露)
「忘れられない場面。幕張ではちょっぴり寂しく感じたけど、FaOIが進むにつれて、としさんへの歓声がだんだん大きくなっていきました。クリメモが、としさん自身の楽曲が披露される、ということがうれしかったです。」
幕張では、なんやねんみたいな雰囲気が伝わってきて、僕もびくびくしてた。ノミの心臓だから。マスカレイドも、クリメモも。。どんどん、・・だんだん、。。
最初ね、もう、とにかくあの羽生結弦がパフォーマンスしてるわけですから、足引っ張っちゃいけないですから。あんな思いで歌ったのは初めてだったような気がします。
だから幕張のパフォーマンスを見ることができなかった。歌に集中してばかりで。粗相があっちゃいけないと思うから~~。ゆづを見てるんだけど、見てない・・粗相があっちゃいけないという想いがすごくて。もちろん、羽生さんのスケーティングを楽しむとか余裕が全くなかった。だから、自分がちゃんとしなきゃと。いつも適当なんで。
最初の幕張のリハーサルで、ぶっとんじゃった。なんで羽生結弦が僕の目の前ですべってるのるのかって。めっちゃ目の前じゃないですか。だから、お邪魔にならないように、粗相のないように、初日からファンタジーの世界にもう、ティンクル、ティンクル、な世界で生きてましたよ、ほんとにすごい、ティンクルだった。
いま思い出すと、すごい・・
お手紙。
「ファンタジー。。忘れられないのは、としくんとゆづのコラボ、ゆづのクリメモ。
レイバックスピン・・ゆづが全身を捧げて、最後、としさんに頭をさげに行った。そのシーンに泣けた。」
わかるよ、用語も、レイバックスピン。
目の前のレイバックとかいうの、・・すーーーーごいんだよ。ファンが、神とか天使とかいうけど、ほんともう、この世のものと思えない、なにあの美しさ、人間じゃない、もう、わかんない、アートなんですよ、あの線のもう、・・みたいな。
どれだけ、人間わざ、ゆづくん、ハニュさんだけじゃないですけど、ステップ一つにしたって、ユーチューブで、フィギュアの基本動作とか見たけど、そんなのできない。。もう、人間じゃない。
わかるよ、ゆづのイーグルだけで泣けるって・・もうね・・す――――っと、体の線がぶれない。体の線が、・・しなやかなのに、絶対にブレない。。あのスピード。なんなの、もう。。だから、見れないんですよ、見たら、間違えるんですよ。歌ってる場合じゃないんですよ、みたいな、そういう世界なんですよ。
お手紙。
「FaOI初日。忘れられない場面は、マスカレイド。羽生選手の振り返り。」
・・だからもう、ティンクル、ティンクルしてて、美しすぎて、こんなバカみたいな話ばっかりしてるけど。
もう、4回転Lzのところ、失敗してたところかららはじまってさ・・
もう、ゆづ、ドラマつくるから・・
もう、富山の・・あのこととか。。もうね、冷静に・・突然、なに・・?だって、突然ああよ、
もう、もったいない、ここで話すの。
最後。忘れられない。。今までは、(結弦くんが)全体に向けて演技してたの、でも最後は、突然、逆に僕を向いて、やってるんですよ。いつもは向こう向いて、じゃーーんてなるのに。。
もう僕がここにいるんですよ。あなた滑るひと、あなた歌うひと。なのに、あなたも、、、
もう、、、わかるかな。。
もう、なぜなのはわかならないれけど、もう全部、僕に向かってやってるんですよ、
Y字バランス。そこから、スパイラル・・それが、こっちに来たんだって・・いきなり・・
わかる????わかんないだろなああ・・・
わかる?? (としさんに向けて結弦くんが演技しちゃってるってことですね?)
時間、大丈夫かな。。
もう、笑ってしゃべってるけど、これね、話し出したらね、もうね、話せなくなるんだって。だから、これもう、次回にしようか。もうね、これ笑話にしちゃいけないんだって。笑って話してるけど。
僕も、最終日、楽屋に入ったらね、ゆづからの、手紙が僕の机に置いてあって。内容は言えないけど。
なんかそういう・・なんていうか。。そういういろんな思いっていうか、そういうのを、一緒のそのなんていうかな。。。
そういう、いろんな思いを互いに重ね合って一つのアートをつくっていく。。2人・・そう2人の。。深いところを。何か共鳴し合うような、感じ合えるような。。なんか通じ合えるような、、そういうところからのパフォーマンスなので、ほんとに、もう・・嬉しかったです。
・・羽生結弦さんという人は、ほんとに羽生結弦さんなんですよ、ほんとの・・
・・孤独(って言ったと思うけど・・)
あんな人、ほんとに見たことない、。。。突出しててほんとに心の底から尊敬できる、、
ほんとにすごい人なんですよ、見たことないです、ほんとに。。唯一無二。
そしてそのマスクをかぶってね、内側、外側。。全部羽生結弦なんだな、それを全部ね。。・・彼は双子だって(マスカレとクリメモとのことですね)、言ってくださっけど・・
格好(?・・と聞こえた)、生きていく人生、そこから浄化していく・・クリスタルメモリーズ、浄化させ、そこから、たたかっていく。。。
語りつくせないですけど、(ここで、プレゼントの時間。もう自分、何語ってんの、ってつぶやきながら準備・・)
いやあほんとに。。すごいなあ。。こんな人っているんかなああって。。
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ここまでが6/21夜に書き取ったものです。
なんかこの、まとまらない感が、かえって伝わってくるものがあって。なるべくそのままにしました。ぶつ切りすぎて、何言ってんだか、わからないかもしれませんが。。(´_' :)スミマセン
そして2回目。
6/29は、名古屋での公演の盛り上がりの余韻を伝えるもので、途中からゆづ語りでした。
この日は聴き取りを文字打ちすることができませんでした。
この番組への皆さんのコメントが面白くて、スクショしたくて画面ばかり追ってました。
終わりのほうだったと思いますが、ゆづ沼への完落ちを語ったブログのことから、神戸からもうスケートしたくてたまらなくなったことでひと騒ぎ?になった、恥じ話まで語ってくれました。
ゆづに肩とか手をかけてもらって、教えてもらえるかも、と思ったとか・・? アマゾン?でスケート靴を購入しかけ、周囲に説得され、ポチるのをあきらめたそうです。(-^ ^-)
それと、少し前に戻りますが、結弦くんのスケートの想いに触れてました。
「自分よりも大変な思いをしてる人たちが、自分のために応援してくれる、
その方々から頂く力を、自分を通してその方々にかえって行くようにと、
幸せになってもらいたくて、演技をする結弦くんの想い。
それをとしさんにも感じて、お二人に共通したものを感じ、とても感動しました。」
という、ゆづファンからのお手紙(こういった内容だったと思います。正確じゃないかもしれませんが
)に、としさんも、ゆづに自分と似ているものを感じた、と。改めて感動しまくる、としさんでした。
そっか・・
わたしは、としさんのカリスマ性って、会場のみんなから何か熱いものを引き出そうとするような、積極的に仕掛けて熱気巻き起こす・・という感じがしてるんですね。
結弦くんは、恩返しがベースになっていると思うところがあって、アーティストや演じているすべての人が会場の応援の力や幸せを感じ、それが会場のみんなに還っていくこと・・それが願いで、そのためのパイプ役に徹している・・という感じ。。
みんなとの熱いやりとりを巻き起こして、幸せをくれる、というのは一緒だけど、二人の出発点は同じというわけではないのではないかと、私は思います。
ただ、としさんは、たぶん、結弦くんのそんな無私のような純粋なものを、求めてやまない方なんでしょうね。そのとしさんのピュアなところの琴線に、触れる人に出逢って。。
(無私な結弦くん・・としさみたいな感性の鋭い方はこの1か月で、はっきりとではないかもしれないけど、感じられたのではないかと思うんです。)
も~~どしたらいいいいの~ ![]()
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って、たましいがプルプル震えてる感じがいたします。。
(あ・・その前に、大きなギャップ萌えが、ありましたね![]()
)
追記です
あ・・そうだ、大事なこともう一つ忘れてた。
としさんの中に入っていく・・歌のたましいの中に入り込んでしまう、その魂をガッッッととらえてしまう。これ、ね。そこから、としさんをとらえてしまう・・としさんの背後にあるものまで、捉えてしまう・・結弦のカリスマ性・・これに触れないとね。これはまたこの先のどこかで記事に買いたいです(7/7)![]()
なあんてね・・わかったような、わかってないような、・・であります。
X-JAPAN ・・わたしはもともと興味わかなくて、全然聴いたことなかったんです。。
X-JAPAN というより、J-POP への偏見からですから(もう、ここは、ひたすらザンゲ・・
)
としさんとのコラボは、わたしのその偏見を反省させられる機会になりました。
これはまた改めて、記事にしようと思います。
こんな機会を作ってくれた結弦くんに、もう、感謝・感謝です・・。![]()
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(としさんとのコラボは結弦くんの願いだったのですよね)
としさんの想いと結弦くんの想い、ゆづラブととしラブが融合したもの。
感動しまくるとしさん。名付けてましたよ。
「ビューティフル・ハーモニー」
いやもう、これは、‥二人の、たましいとたましいの、出逢うべくして出逢ったというか・・
二人を通じて、それぞれの持つ大きな輪がつながり合って、さらに大きな輪になって、今までになかったものが新たに生まれていくような感じがしました。
そして、不可解な動きが多いこのスケート界、メディア界、そしてあの世界選手権が終わったタイミングで、としさんと、感情の深いところ魂の深いところで触れ合って、すべて捧げて、すっからかんになるまで演じたこと・・
結弦くんのこの先のスケートのために、また一つすごくいい仕切りができたような気がします。
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あれよあれよという間に、新シーズンが明けちゃいました。![]()
前回の記事から1か月近く・・あっ・・というまです。![]()
6月23日未明から25日、台湾に行ってました。社員の研修旅行です。海外に慣れてなくて準備にえらく時間がかかりました。
台湾の熱気(湿気)と、生活の違いのそこはかとないストレスと、日本に戻ってからも、職場のほうの、ちょっとしたごたごたなことがありまして・・
しばらく、ずうっと、ぐったり・・が続きました。いまだに、ちょっと続いてるかな。
そうそう、台湾を出発するときに彼に会えましたよ・・!!
羽田国際空港からだったものですから。
この、ぐったりと、プチごたごたの間に、雪肌精のトークショーはあるわ、結弦くんの声のブログが始まった‥と思いきやすぐ終わるわ、YUZU DAYS は終了するわ・・
ええ~~~待ってまって~~ でした~
TOSHIさんの話題も次々上がってきてたし。どとーのゆづ情報でした。
YUZU DAYS最後の日に 、スクショやプリントアウト、少しだけ頑張りました。
一部ですが、貼っときます~![]()
台湾に行く前から、職場の先輩に頼まれて、ずっとダビングをしていました。
初めは「アナザーストーリーズ」だけの話だったのですけど、結弦くんの演技シーンを集めて入れることに。震災のことも・・欲張って少し入れた。
ず~~っと、録画編集とダビングの三昧です。今まだ続いてます。
それと、一昨日は午後から会合があって、その前に、新宿ピカデリーへ。
「ジョン・カリー」やっと行ってきました・・!! 今度、感想も書きますね。
記事ネタだけは増えていく・・
新シーズンのプロも気になるところです。
少しずつ、可能な限り書いてってみますね。今日はとりあえず、こんなです。
新シーズンも、結弦くんを応援していきます~![]()
ダラダラ書いて終わりですが、今日もお付き合いくださり、ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします・・![]()
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