結弦くんが五輪で覇業をなしとげて、GPシリーズを迎える今年の秋 ・・びっくり

 

目の前には、澄み渡る青い空が、

結弦くんの未来を映すかのように、たたずんでいるかのよう。       ナンチャッテ‥照れる

 

 

 

「秋によせて」

 

 

結弦くんの、スケート人生を振り返る旅。

 

結弦くんにとって、秋は内省の季節なのですよね。ジェフ先生が仰ってた。

そんなことを思っていたら、

 

 

はじめ、衣装のほうに気がとられていたのだけど、

だんだん、毎日観たくなっていって、私にとっては、

とても引き込まれるプログラム、結弦くんの演技だなと、思うようになりました。

 

そうして何回も観ていくうちに、

観ている自分のほうが内省することになっってしまった。    照れる ww

 

いっぺんに全部は書けないから、

今日は結弦くんの、あの秋のことだけ、おさらいですけど、書きますね。

 

 

 

 

 

「秋」と書いて、「とき」と読むこともあるのですよね。

 

この「秋」という文字からまっさきに浮かんだ、結弦くんの「秋」。

あき・でもあり・・とき・でもあり。

 

そう・・、あの秋・・びっくり

 

昨年の11月に、結弦くんの身に起きたこと、そして平昌までの3か月のこと。

あれはまさに危急存亡の・秋(とき)・・ 

 

なんて書くと大げさかしら・・?

でも、あの3か月は、

いちファンとしてこおりついた、ほんとに、すごい時期でありました。

 

結弦くんのことを振り返って、最初に思い浮かべたのは、このときのことです。

 

 

『YUZURU Ⅱ』にも、NHK杯のときのお写真が・・  でも、見ると辛くなるシーンはなく、ちゃんと配慮されてました 

 

蒼ざめながら、大丈夫だよ、大丈夫だよ・・  自分に?何に?言い聞かせてた。

 

 

 

 

 

いよいよその日がやってきて、

仁川(インチョン)でみんなの前に姿を見せてくれたとき、幼い表情だった。

ただただまっすぐのびていく時期の、少年のような眼差しだった。

 

なんていう  だ・・  今まで現地入りでこの   は見たことなかったぞ・・   ・(๐ ;д;๐)・ ・・

 

これまでの試合前とはぜんぜん違う表情。。もちろん、いつもすてき ハート なんだけど。

そしてですね、にこやかに受け答えしているのだけど、

視線をふっっっと落とすときの眼は、けっして笑っていなかった。

 

 

わかります?  がちがうでしょ・・  ・(๐ ;д;๐)・ ゥゥ・・ ・.・゜・.

自分自身を、全身全霊をあげて信じきるように、自分を操ってるかのようだった。

 

 

試合前の記者会見。

眉の高さを過ぎるほど垂れていた前髪。目元を隠している感じが気になった。

マスコミが「金メダルに自信」と書き立てるほどの、ギリギリのパフォーマンス。

 

そしてこの日も、またちがう ・・  ・(๐ ;д;๐)・ 

 

この現地入りから一連の彼の目とお顔の表情は、

これから先もたぶん、きっと忘れられないと思う。

 

私たちの応援がますます熱くなる一方で、彼のこころはどうだったのか。

頭のほうは、メソッドがフル活動、冷徹にコンピュータをはじきだしてたんだろな。

・・いつも結弦くんから感じるものは基本・あお・なんですけどね、

このとき感じた青と蒼・・特に蒼、この時(昨年2月)、感傷に浸った記事二つ書きました。

お恥ずかしい 照れる 汗 ので、リンクは貼りません  

 

 

 

結弦くんならやるだろう、わたし(たち)は信じていたけれど、

当の本人のからだの現実は、想像を絶する深刻さだったのですよね。

 

あれから半年経った今年の夏、

トレーナーの菊地さんが語った話が週刊誌に載っていましたね。

 

 泣けてしまう、いい記事でした ハート ・・週刊誌にしてはメズラシイ・・信じていいのかと疑うほど 

 

試合当日になってもまだ、優勝どころか、靭帯はボロボロで、

立つのがやっとの足だった。

菊地さんは、痛みが出ないように祈りを籠めて、

結弦くんの足に、アイシング、テーピングをしていた、と書かれてました。

結弦くんの感度がさらに高くなっていて、テーピングは、一発で決まったとか。

 

 

勝利の前に立ちはだかるすべてを切り裂くような

1本の鋭いものが、結弦くんを動かし、守っているかのようだった。

 

 

大いちばんの試合では、蒼い世界が燃え上がったね。

 

 

魔物をかしづかせ、彼にのしかかるものすべてを焼きはらい、

燃えかすを大勢の涙で洗い流させた。

 

そうして清らかで明るい春の景色が、その後にやってきたんですよね・・ 星

 

 

 

 

 

 

あれから再びやってきた秋の中に立って、

澄みわたる空の青を、ちょっと見上げてみてます。

 

結弦くんは、どんな未来をつくっていくのかな。

古いアルバムを少しずつめくっていって、

見えてくるだろう、ページのかずかず。

 

未来に向かうための、振り返りの旅。

旅をしていったその先のこと、いつか語ってくれるかな。

 

ちょこっと楽しみにしています。 ・・はい・・ 星星

 

 

 

 

 

 

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ブログにいつも来てくださっていた皆さま、お久しぶりです。

戻って(?)・・きました・・!!

 

   

 

 

結弦くん、おひさしぶり~ ハート

 

なんちゃって。 出遅れ感ありますけど、このお顔が良くって 星

 

 

新プロ、ゾクゾク感がとまりません~~ ラブラブブルー ラブラブブルー   ラブラブブルー 

  Origin なんか、もうどうしよ~

  思い出すだけで手が震えます  

 

 

 

 

 

1週間ほど前から、戻りました!! って書いてたんですけど、

なかなか記事が仕上がらなくって 汗 頭の中がほうかいしているようです。

 

そうしたら、結弦くん情報、フィギュア情報、つぎつぎ来ますのね。 ダメ メがまわる

 

オルゴール、いちはやくゲットする人ってどこで情報見つけるのかな。すごいな・・  

視聴だけでもできないものかしら。

次の結弦展とか、記念館建ててそこに設置するとか。 ぜひ・・誰かやってほしいわ-

 

 

そして、マイレピの 「YUZU DAYZ」での、

彼の「媒体」ということばに、改めて感動してる間に、

昨日、『魂のプログラム』が無事に到着しました びっくり 

 

 

 ・・ぼけちゃってるか ? 汗

 

 

 

 

この2か月は     っっっ  という間でした。

 

5月の 夢・を・生きる という記事で仕事のことを書きましたが、

新たにできた薬局の持ち主がこれまでの会社で、同じ建物の中にあって、

私は掛け持ちで、毎日その二か所で仕事しています。

 

4月から薬局のことだけで精いっぱいで、もう一方の仕事が手つかず状態になり、

やっと少し整理がついて、次の段階に進むところまで来ることができました。

 

要するに

仕事の鬼になります、なんて書いたけれど、仕事の遅れを取り戻しただけで、

ほんとは、そんなかっこいいものじゃないのでありました。照れる

 

 

 特典が付いてましたよ ハート

 

 

 

今シーズンは、いつも以上 ?blue に、ウェブもTVも、ざわざわ感があります。

日本のメディアって、こんなレベルなのかな、、と、

タイトルを見ただけで赤面したくなるような、ザンネン記事がいくつもありましたね。

 

昨夜、私の勘違いで、「フィギュアスケートTV!」を観ちゃいました。

録画して観てみたら、昌磨くんや大輔さんを大きく取り上げてましたね。

 

それで、八木沼さんたちの両選手への解説を聞いてると、んん~~ 

やっぱり、こういう方たちにはこういう、熱い解説をなさるなあ・・と。

 

人を称賛するのは、もちろんいいことだと思うけど、

結弦くんとなると、感想をちょっと述べるだけでいつも終わってるんですよね。

これでは、結弦くんの素晴らしさがちっとも伝わらないなと、

よく思いながら見ていたことを、また思い出しちゃいました。 

 

せめて同じくらいの分量のことばで結弦くんのことを、解説してほしいんですよね。

まあ・・フジTVでは無理なのでしょうけどね。

 

実は半年ほど前に、この番組制作側に向けて、要望をメールしていました。

結弦くんの2012年全日本優勝のフリーを

変な表現で解説されていたことへのクレームだったと思います。

もういちど書きたいなと思ってます。今度は、文句というよりも。。

 

広い視点に立って、選手たちの解説をしていってほしいということ。

 

羽生選手の技術と芸術の融合のレベルの高さとか、人間としての生き方とか、

他の選手にはない、彼こそが体現している、素晴らしさがあるじゃないですか。

そういうものに、ちゃんと触れてくださいって。

 

後に続く世代を育てたい、スケート界を発展させたいと、ほんとに考えるのなら、

それを伝えていくのが、八木沼氏たちのいちばんにするべき仕事だと思うんです。

結弦くんを大いに語ってほしい。

 

11月末までには、八木沼氏かフジさんに、ラブレターを出しておきたいところです。

 

 

結弦くんは、この先、何かを良い方向に変えていくような気がするんです。

それは、何だろう。

日本のスケート界のことかもしれないし、日本社会の文化のことかもしれないし、

全然、違うものかもしれないし。

 

そんな日が来るまでは、

羽生結弦選手を不自然に扱う動きとも、向き合っていく強さが要りそうですね。

 

 

 今日これも届きました ハート

 

 

 

 

結弦くんの、新しいプログラムのこと。

・・は次回以降に回すとして、

 

 

 

結弦くんの「原点回帰」から、

「宇宙(おそら)の散歩」をしたかった自分が、浮かんできました。

 

宇宙って言っておいて、このブログ、

ほとんど地上を這ってウロウロしてますよね。大げさで、すみません。照れる

     

と言いながら

とつぜんいつ変なのが、飛び出すかわかりませんが。

生ぬるい目で見てやっててくださいまし しょぼ~ん

 

 

ここで記事を終えるつもりだったのに・・すみません、続きができちゃった 汗

 

 

織田信成のフィギュアベマ!!!!4〜GPシリーズ開幕直前SP びっくり

先ほどまでやってたもので、ちょっと嬉しかったものですから。汗

 

出かける準備があるので、ところどころしか観れてませんが、

  

 

今シーズン、一番注目しているプログラムは?と聞かれて、

視聴者からの質問に、織田くん、数ある有力選手たちがひしめく中、

「羽生選手のOrigin の完成形」と答えてくれてたものだから。 やったぁ~ 

 

 

そして、最後には Origin の演技解説してくれてました。

 

冒頭の4回転サルコ。

あれはぜったい、GOE+5でしょ ムカ って、みんなで怒ってくれて。やったぁ~

 

めちゃめちゃ高度なプログラム、と織田くん。

 

そして、これだけプログラムを詰め込んだら、

普通は個性がなくなるのに、ちゃんと個性が出てるところが、スゴイと、

小塚さんも、言ってくれてましたねー。やったぁ~

 

 

番組のラストは、結弦くんのこの「はじまり」のシーン ハート

アベマさん、ナイス 星星

 

 

ほんとに、楽しみなGPの今シーズン。

いよいよ、はじまり、ですね。

 

 

 

「秋によせて」が、いつ頃からか、

あたまのすみっこに、ずっと、はっついてます。

 

いったん切って、のちほどまた書きますね。

 

また、ぽち・ぽち・・

 

結弦くん以外のことも、いろいろ、きっと、

今まで以上に書いちゃうかもしれませんが。。

 

これからも、どうぞよろしくお願いいたします。星星

 

 

 

 

 

 

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8月・・  じりじりした暑さが続いてますが、

 

皆さま、体力のほうはお変わりないでしょうか。

例年以上の暑さに、倒れる人が続出していないかと、気になるところです。

 

結弦くんは、元気かな~  暑さにまいることなくケガなく順調に行ってますよう・・ ハート

 

 わたしにも先週 届きました‥びっくり

 

 ・    ・    ・   ・    ・   ・   ・    ・    ・    ・     ・     ・ 

 

前記事の「五色の花」ですが、何言ってるかわからない~~と思われたかと思います。

あそこでは注釈をつけたくなかったんです、はい。。

少しだけ、ここで補いたいと思います。(前記事リンク先を間違っていまして、修正しました汗)

 

 

女神の方々が美しい花園で、花を抱きながら歌っている・・

わたしたちの住む地球が、そんな花園のような住処になれるために必要なエッセンス。

五色の花は、それを色に例えたことばと思って下さると嬉しいです。

 

この五色なんですが、

自然現象や、陰陽五行説に符号する箇所がいくつかあります。

完全一致ではないかもしれません、・・・私の勝手な解釈でもありますが。

 

たとえば、赤・・赤外線は温かさがある。紫・・紫外線は振動エネルギーが高く力が強い。

黄色は、陰陽五行では、土用の色。虹でいうと真ん中にあたる。

青は季節でいうと春にあてはまる。のびのびと育っていく季節である。などなど・・

 

「五臓の色体表」というものが過去記事にありますので、ご参考にしてください。こちらです。

そこにある「黒」は実際の花に置き換えると、黒にいちばん近い「紫」となるかなと思います。

黒と縁の深い「腎」は生命力の源、「力」の要であるので、五色の花では紫になるかな、とか。

 

ソース元がまったく違うこのふたつの解釈が、・・こんなふうに一致する面が多くて、

・・まあ、わたしがこじつけて勝手に喜んでるだけ、なんですけどね・・ 照れる

 

体や自然界の運行と、花にたとえたこころのありようが、なんやかんや、はまっていくので、

・・やっぱり、おもしろいことばだなあ~~ と、感じているわけです。葉

ただですね、これが真理をついてるかどうかはともかくとしまして、

 

人間としてのレベルアップを思うとき、この五つの要素をひとつひとつ身に具えられるよう、

意識していくと、バランスをもって向上していけるのではないかなと、参考になります。

そして、それに照らして結弦くんを見ていると、

 

結弦くんは、ぜんぶ、これらの要素を、密度濃く持っているなあ・・と、

こういう視点で見ていても、結弦くんが、にんげんとしても、いかにスゴイかと、

次のシーズンに行く前に、讃えておきたくて、書いちゃったのであります。葉

 

なんといっても、こうですから。ハート

 

今の地球にはもったいないレベルのたましいの方だと思います・・

ほんとに、地球に生まれてきてくれて、ありがとう・・・  ものです、はい。星星

 

 

こうして書いていると、わたしはどうして、こんなにもこの表情のお顔に惹かれるのか、

分かったような気がしてきました。

4月に高島屋に見に行ったときの、ホプレガくんのお顔です。

 

 上のお写真と、 ・・まー  ちがうこと、ちがうこと~ v(o´・∀・`o) v ハート

 

完全に「入り込んだ」お顔。

白と、赤と、紫と、青・・ の要素がめちゃめちゃ、ぜんぶ、「濃い」ですよ、これ・・。

清浄で情熱的で、力強く、未来を築き上げていく感じ。

黄色の融和の部分は大自然に対して、という感じかな。

それがあるからこそ、ひとにも愚直であり、和していける、という道筋・・。

 

邪なものを切り裂く、ナイフのような鋭い眼差し。

こうして未来を切り開いて行くかのような、凄み・・。大好きなお顔です。ハート

 

 

 

 ・    ・    ・   ・    ・   ・   ・    ・    ・    ・     ・     ・ 

 

しばらくのあいだ、仕事の鬼??になることにしました。

ブログを少しお休みします。

オータムクラシックの頃には戻れたらいいなあ。

 

 

ブログを休んでる間に、しておきたいことがいろいろ。。

 

①まずは、試合が始まるまで、ステップがもうちょこっとは見極められるよう、勉強したい。

 

②Gifの技術の習得・・

 結弦くんの魅力は、動きにこそあり。

 お写真の加工もブログのお友達(と呼んでもいいよね?ウィンク)が教えてくれたのに、

 さっぱりものにしてないし。これらの技術・・急がないけどね(自分のキャパの問題で)。

 

⓷フジTVのフィギュアスケート番組、試合解説で、特に八木沼さん方々に、羽生選手に

 対する「自信の強さ」を強調するような解説を慎み、ジャンプの名前しか言わない解説も、

 そろそろ変えてもらい、結弦くんの技術を詳しく解説してもらえるよう、お願いしたいしょぼ~ん 

 

ちょっと欲張りかな。録画の整理もままならないのに。(o´・∀・`o) できるかな~

 

 

あと、にほんブログ村の登録を止めるか。考え中です。

理由は、・・ポチっていただくのが二つもあるのが心苦しい。それと、

・・ん~~このサイトは、なんか最近、微妙かな。微妙だからこそ、登録を消さないで、

結弦くんファンとしては、頑張るべきかな、とか、迷っているところでありまして。。

詳しい理由はまた、再開の後に書きまね。

 

 

それと、

わたしのこの、なに言いたいんだかわからないような記事の数々に、いいねを下さったり、

ランキングにポチって下さったり、コメントをしてくださる皆様に、感謝申し上げます。ラブラブブルー

(わたしにしてはもらいすぎだと思います)

自分のスキルのなさに赤面しております(前記事の「白い花」の文も直しました(//・_・//) )。

 

読者登録してくださった皆さまには、この場でお礼申し上げます。ラブラブブルー

あまりていねいにお礼にいくと返って気を遣わせるかなとか、どうしようかな・・とか、

・・結局なにもせず、状態ですが・・ ありがとうございます やったぁ~葉 こんなとこでスミマセン

 

FaOIの3日間の結弦くんの「Words of Wings」を観ていると、たった3日間で、演技の表現が

グン・・びっくりと上がったのを千秋楽の演技で感じ、音楽表現の解釈の修正力を改めて感じました。

 

結弦くんのように、短期間でスキルアップができるのは、とうてい無理な私ですので、

戻ってきたらまた書くことはとりとめないことばかりになるだろーなー、・・と思ってますが、

こんなでありますが、ぜひまた、いつでもでもご訪問くださいませ。ラブラブブルー

 

 

・    ・    ・   ・    ・   ・   ・    ・    ・    ・     ・     ・ 

 

ついでに、もうひとつ。

お休み期間、ここを訪れてくださる方に、お薦めの1曲を置いておきます。

この曲を聴いたとき、結弦くんがスーー  っと・・・

滑っている姿が浮かんできて、しかたありませんでした。

「波の盆」美しい曲です。

気が向いたときに、いつでも聴きにいらしてくださいませ。


 

  ※ドラマの映像と一緒にエンディングで流れるほうも、音質が少し違い、お薦めです。

    ここに貼るものとしては、曲だけですっきりしているので、これにしました。

 

 

3日前の空の遠くには入道雲がくっきり。セミが鳴き始めました。

昨日は違いましたが、3日前は、空気が少し変わったような気がしました。

 

次の季節が降りてきた・かな。

そうしてまた一つ、季節が動いていって、その先に・・

季節の向こうには、・・結弦くんがいるんだなあ・・ ハート

 

ドキドキ、わくわくです。

新プロの結弦くんに会えるのが、楽しみでしかたありません。

 

 

 

 

 

それでは、皆さま、

夏を乗り越えられて、またここでお会いできますよう・・星星

 

 

 

 

 


 

きょうも つめこんじゃいました~ 星

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新しいシーズンを迎えた結弦くん。 

 

輝かしい称号のもと、あらたに飛び立つ結弦くんを讃える想いを、

五色(ごしき)の花に籠めて贈ります。 

 

あつくるしくつづりまくります、

わかりにくかったら、 ・・おゆるしくださいませ ラブラブブルー

 


   キラキラ    キラキラ     キラキラ      キラキラ       キラキラ       キラキラ      



白い花・・

 

 

結弦くんは美しい。

その眼差しは少年時代と今も変わらない。まっすぐで浄らかだ。

観る人のこころのくすみさえ、きれいにしてれる。

きみが究める真善美は、いつのまにかきみの中にいる。

「後ろ指をさされない生き方をしていかなければ」なんて、

すでにそうして生きているのに。きみはいつも謙虚だ。

 

 

 

 

赤い花・・

 

 福島仮設住宅を訪問したときのお顔が・・(;_;)

 

結弦くんは愛に満ちている。

ひとと、プーと、自然を愛し、すべてを受け入れる。

はじまりは感謝。そして恩返し。

気がつくと人々に寄り沿い、支え続けている。

みんなの笑顔をみるためなら、いくらでも命を削る。

自分が無い、きみの熱情。皆の胸をいつも熱くする。

 

 

 

 

 

黄色い花・・

 

結弦くんはこの輪のど真ん中・埋もれてます( *´艸`*)

 

結弦くんは、相手に合わせ、和していく。和して同ぜず。

「好きになれなくてもいいんです。」

きみをおそう敵意にさえ、こころ根を信じていくきみ。

自分を信じてなければ、できないことだね。

あの人たちときみの間にも春が来るのが私には見えるよ。

なぜならきみは、離れたものをつないでいく人だから。

きみを囲む輪は、日を追うごとに大きくなっている。

 

 

 

 

 

紫色の花・・

 

 

結弦くんは、強い。

あれほどの怪我。治りも悪く、下げジャッジもいたのに、

圧倒的に優勝した。

韓国入りからゾーンにいたのだ。彼は自分自身をも支配した操った。

実力と応援と祈りに、王者のメソッドが重なったとき、

魔物さえ味方に変え、

ANAさんの詩のように、奇跡も起こせるのだと、私たち(わたし、かな?)は知った。

 

 

 

 

 

青い花・・

 

 

結弦くんは、建設的だ。

礎(いしづえ)を軸として、着実に積み上げる。

積み上げる先は無限大。

新たな世界の扉を開く。

そのこころは、まだまだのびゆく少年のよう。

わたしにはもう見えている。

フィギュアの新たな芸術。創り出してくいくきみの姿。

 

 

 

 

きみは、五色の花をもつだと、いつも思う。

きみを待つ未来に、どうぞ、大きく羽ばたいていってほしいです。

 ↑

追記しました・・!かんじんなことを、書いてなかった・・!  

 

 

 

 

 

 

 

 キラキラ   キラキラ      キラキラ     キラキラ       キラキラ       キラキラ      キラキラ

 

 

  -参照した「五色の花」のことばです-

 

 

白い花は真(まこと)の花、清浄無垢の相(そう)を表し

 

赤い花は愛の花、慈悲慈愛の性(せい)を表し

 

黄色い花は融和の花、融通無碍(むげ)の体(たい)を示し

 

紫の花は協力の花、変化(へんげ)自在の力(りき)を表し

 

青い花は建設の花、万物創造の作(さ)を示す・・・

 

 

 

  キラキラ     キラキラ    キラキラ       キラキラ       キラキラ       キラキラ       キラキラ

 

 

 

 

 

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7月24日、週刊女性2018年8月7日号 として、Web版にて、

「羽生結弦、デニス・テンの死にすぐにコメントできなかった”悲しい”理由」

という、へんてこな記事がまたしても上がっていましたね。

共同の記事ネタを共有し、似たようなことを情報サイトでふりまき、SNSでは、先週から依然として、ざわついているようです。

 

この記事について、編集者へ少し意見させてもらおうと書いていたのですが、後述したように、意見・問い合わせの窓口のメールアドレスが使えなくなっていました。

この週間女性の発信元、「主婦と生活社」は、記事内容へのコメントを受け付けない体制にしているようです。

 

週刊誌サイトには今のうちに、ブログ記事にはテンくんの命日から49日を過ぎてから、なんて考えていましたが、今のうちに、伝えたかった意見の一部ですけども、今日になって思うことも混ぜて、こちらに綴らせて頂きます。

 

 

 亡きひとへ・結弦くんも想ってるキラキラ

 

 

サイトへのリンクは貼りません。サイトへのアクセスがあまり増えないよう。

そこで何が書かれているのか、まだご存じない方のために、そこにわざわざ行かなくても言いよう、必要箇所を抜粋して、むらさき色の斜め文字で下に貼りましたので、ここで参考にしていただければ嬉しいです。ちなみに、ピンクの文字は私のほうのものです。

 

・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・

 

 

「ブライアン・オーサーコーチのインスタグラムを通じて発表されましたが、ロシアのメドベージェワ選手、アメリカのジェイソン・ブラウン選手ほか、同門の選手との連名でした。ほかの選手は自らのSNSなどで個人のコメントも発表しています」(同・スケート連盟関係者)

 羽生のコメントを待ちわびていたファンは安心したかもしれないが、個人で出さないことには理由があった。

 

人が亡くなったら、選手は必ず、個人でコメントをしなければならないものなのか。

そもそも羽生選手は、SNSのアカウントを持っていません。クリケットのチームでメッセージを送るのはおかしいのでしょうか。このようなことは既に多くの方が呟かれているかと思います。

 

個人でつぶやかなかったら「悲しい」と、タイトルで持っていくことで、やんわりと読者に「悲しい人」という印象付けをする。これは、モラル・ハラスメントにつながる行為の一つだと思います。

 

「以前から注目されることが多かった羽生選手ですが、五輪2連覇を果たし、国民栄誉賞を受賞するなどますます注目の的に。“発言することで記事が書かれるし、本当もウソも、すべてがニュースになってしまう”と取材や記事に対してナーバスになっているようです」(同・スケート連盟関係者)

 

羽生選手のことばについては、まずは公で実際に発言したことに忠実に沿って、内容を曲げないで書いてほしいです。

 

 彼は2月18日のメダリスト記者会見の場で、

「~ 本当の気持ちは嫌われたくないってすごく思うし、いろんな方に見られれば見られるほど、いろんなことをしゃべればしゃべるほど嫌われるし。いろんなことを書かれるし。なんか、ウソみたいな記事が、たぶんこれから、もっともっと出てくるんだろうと思います。ただ、僕がしゃべってきたこと、僕がつくってきた歴史、それは何一つ変わらないし、自分の中で今回は誇りを持って、本当に誇りを持ってオリンピックの金メダリストになれたと思っている。~」

と発言しています。

 

羽生選手は、ウソみたいな記事を書かれることについて触れているのに、そのウソの部分に本当という混ぜ込んで、まるで本人がそのように話したかのように書かれている。

羽生選手は、ウソを入れずに本当のことを書いてほしいと願っているはずです。それなのに、なぜ、本当のことがニュースになると困るような書き方をするのでしょう。

 

しかもそのような、人の印象に傷をつけるような話を載せるのに、「スケート連盟関係者」とし、いつどこで誰に話したのかを明記しないところは、捏造記事の特徴をよく表しています。

 

「蒸し返されたエピソードに、“なんで今書くの?”とファンは怒り心頭。憤りもわかりますが、今は突然の訃報に悲しんでいるときです報道とファンのせめぎあいによって、羽生選手もさらに発言しにくくなっていると思いますよ」(前出・スケート連盟関係者)

 

この方の文章では、何か、まるで、

"羽生選手がコメントすると、羽生選手は目立つので、羽生選手には都合の悪い本当のことまでニュースになり、それでエピソードが蒸し返され、ファンが怒りだす。羽生選手は不都合な真実を書かれる上に、過剰なファンにも悩まされて哀れな状態になっている。"と、

 

よく知らない方々が読んだら、そう思い込んでしまうように誘導していくような文章になっています。

 

しかも、このネガティブな表現は、執筆者の考えでではなく、他者のことばとして書いていますので、表面的には客観的な文章であるような、印象を与えます。もっとも、先述したように、具体的な5WHがないので、信憑性は遥かに乏しい。そして、それを他者のことばとすることで、自分側に責任がかからないようにしています。

でも誰のことばとしようが、そこにあるのは間違いなく、伝える人のことばでしかありません。

 

 

週間女性Primeさん、今は突然の訃報に悲しんでいるときであるなら、なぜ、あなた方と関係のない、他所で起きた話をわざわざここに持ち出すのでしょうか。このたびの訃報のことで、羽生選手があなた方に世の中に何か迷惑をかけましたか。

報道とファンのせめぎあいとありますが、テン選手の死と因果関係にない出来事を引っ張ってきて、騒ぎの発端をつくった他所記事や、週女さんのこのような、つくり話で羽生選手を傷つける記事を読んだら、ファンが憤るのは当たり前のことです。

 

突然の訃報に悲しんでいるときと仰るのなら、それは羽生選手のファンを指して言うことではなく、問題を起こす報道者に向けるべきではないですか。

 

亡き人を本当に悼む気持ちがおありなら、少なくとも中有(ちゅうう)とされる49日間は、テン選手の魂が安らかでいられるよう、心を遣うべきです。

 

争いの種になることが分かっているような話をわざわざ出されることを、テン選手ご本人が望むでしょうか。自分の名前を出されることで、1人の選手が中傷に遭っていると知ったら、いたたまれなくなるのではないですか。

 

あのボストンでのつまづきがあっても、テン選手と羽生選手は友好な関係にありました。

その翌シーズン、テン選手が僕の友だちと題してTweetしたスタンプがあり、その中には羽生選手の似顔絵が3つも入っていました。

 

  テンくん、ありがとう キラキラ

 

 

そのような微笑ましいTweetに、私たちは和むことができました。その和むこころこそ、テンくんの魂を安らかにしてあげられるのではないですか。

 

今ならまだ、49日が終わっていませんので、声掛けしておきたいと思いました。

 

中有の期間、全国の報道関係者に、揉め事を起こさせる記事を書くことを慎むよう、記者同士、互いに呼びかけ合っていただきたいですし、また、テン選手の魂を煩わせてしまったことを、猛省していただきたいです。

 

 

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本当なら週間女性の編集デスクに意見させて頂きたいところです。

 

問題のWebページは、次のように、「メールでのお問い合わせ」とありながらも、そこにアクセスを試みると、表示エラーが出てしまい、送ることができません。

 

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6 雑誌、書籍の内容についてのお問い合わせ

メールでのお問い合わせ

お問い合わせの際は、雑誌または書籍名、号数、掲載ページをご記入の上お送りください。
なお、お問い合わせの内容によってはご返事しかねる場合もございますので、ご了承ください。

 

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こういうところは、こちらが意見を届けられたとしても、真摯に受け止めて聴いてくれるどうか、わからないですね。

 

このようなでたらめによって平気で人を傷つける人たちがメディア界にはびこっていること、そしてそれがなくならない限り、日本の社会は明るいものにならないこと。

然るべき機関を探し、このようなメディアの問題(事実)を具体的に伝え、改善対策を講じて行ってもらえるよう、お願いをしていきたいです。

 

どのような機関がいいかは、まだわかりません。効力を発揮しそうな組織をいろいろ検索してみたのですが、すぐには見つけられません。少し時間がかかりそうです。・・でもあきらめずにいたいですね。

 

万が一、メディア関係に通じている方がこの記事を目にしてくださる機会があるようなら、稚拙ですけれども、今後の参考にしていただき、なにがしかの投げかけをしてくださることを願っています。(追記)

 

このような結弦くんへの、今回のいじめの風景・・ 見方を変えれば、私たちは、

マスコミュニケーションのあり方を変えていく機会を頂いているのかもしれないですね。

もし、そういうきっかけをつくれたなら、テンくんの悲しい死も、意義深いものになるかもしれません。

 

 

 

このようなところにも、「春よ来い」・・・

 

 

来てほしい春というのがあったなあ  ・・もう、ずっと前から・・

と、思いました・・

 

 

 

 

特定の記事を批判するのは、49日は控えようと思いながら、結局は書いてしまいました。

私のこの書き込みがテンくんの永眠を妨げないことを願っています。

テンくんのたましいの未来が輝かしいものでありますよう。。

 

 

あともう1個か2個書いたら、ちょこっと休みます。

もう少しおつきあいくださいませ・・  (*´ェ`*) ラブラブブルー

 

 

 

 

 

 

 

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