先ほど、大阪から帰ってきました。
多少 ネタバレありなので、ご注意を・・・・
行ってきましたよ~

JUNSU JEJUNG YUCHUN
『THANKSGIVING LIVE IN DOME』
うーーん、あまり細かく覚えてません
約1年ぶりにみた3人ですが、
最初は、3人それぞれのコメントVTRからはじまるんですけど、
のっけからしんみりした感じで・・・・・
1曲目から、ジェジュンは泣いてました。
ジェジュンが皆の前で泣くなんて、めずらしいことですよね。
よほど、積もり積もった思い、3人で活動することへの
無念さがあったのでしょう。
ユチョンは、去年の騒動から一時期は、外に出ることも
出来ずに、ただただ部屋の中で過ごしていたとか。
そして『本気で辞めよう』と考えていたことも打ち明けて
くれました。
5人みんな同じ思いでこの時期を耐えているんですね。
それが私たちにも、よく伝わりました。
ジュンスは、死ぬまで歌い続けたい、と言ってました。
純粋に歌を愛する彼の気持ちも、また痛いほど分かります。
途中、BIGゲストあり、
ユチョンのガールフレンド探しがあり(会場から女の子一人選んじゃいます。)
(しかも彼女の隣で『girl friend』を歌っちゃいます)
ジェジュンが韓国の歌をうたってくれたり・・・・
あと、SAMさんもいらっしゃってましたよ。
会場のみんなでやった、ユチョンへの誕生日サプライズ
『サランヘー』ポーズも
しっかり本人に届いたようだし。
(本人はかなり照れてたそうです) ←トンモバより
ジュンスの『Intoxication』はヤバかったです。
カリスマ炸裂です。
トークの時と、パフォーマンスの時とこんなにも
違うなんて・・・・
ジェジュン&ユチョン ドラマ組は、その話題に突っ込まれては
かなり照れてました。
なんだかまとまりのないレポですが、
つくづく、やっぱり彼らは5人でひとつなんだと感じました。
2人のことには一切ふれませんでしたが、
でもきっと皆わかってるんです。
だから今のこの状況を耐えてがんばってるんです。
ジェジュンが言ったように、今ここでファンの皆に言いたい事は
沢山あるけれども、今はそれを口に出せないと。
一番つらいのは彼らですもんね。
だから見守りましょう。
これも、彼ら5人にとって
乗り越えなければいけない、必要な事なのです。きっと。
大業を成す物には、それなりの大きな課題が与えられる。
その人に超えられない課題は与えられない。
今回、改めて感じました。
あんなにすばらしい歌唱力とパフォーマンスを持った彼らです。
決して諦めないで、自分を信じて歌い続けて欲しいと思いました。
彼らの願いが届きますように。
今日の赤いペンライトは、きっと彼らの心に響いたはず。
私たちは、信じています。