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jun2980さんのブログ

 何にでも興味をもっています。今、ミステリー小説の連載中です。また、韓国ドラマ、良い加減料理や難病の膠原病をテーマに写真なども載せながらつぶやいています。皆さんのペタやコメントが励みになります。どうぞよろしくお願い致します。



午後6時13分撮影


手稲山が緑色になってきました。

山が近くになったような気がします。

それにしても、陽が長くなりましたね。

午後6時過ぎても、こんなに明るいのですから。

手稲山は我が家の窓から南に見えます。

西陽が手稲山を右から照らしていて、とても明るいです。


今日の檸檬



         愛川るな 



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今日は昨日と違って、よいお天気でした。

でも、私は昨日病院へ行ったという大きな仕事をしたので、今日は微睡んでいました。

情けないと思いながら。。。

でも、いつものことだしね。

断捨離も中途半端。。。

ぼちぼちやっていくよ。

ちょっと、お疲れ気味のるなでした。


         愛川るな 



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今日の札幌は朝から雨が降っていました。

そんな中、退院して初めての外来受診に行ってきました。

まだ、植皮したところを大事にしなくてはいけないので、タクシーで行きました。

片道、2500円也。





入院中に新しく出来た潰瘍も、まあまあよくなってきていましたし、植皮したところも一応良好でした。

ほっ。。。


さて、夫の作ってくれたお弁当を食べようと、ふたを開けたところ…

ええっ!



お弁当の定番の「たまご焼きを作って」と頼んで、私は化粧をしていたところ、夫の「たまごがない」と言う返事だったのですが。

まさか、ド真ん中にキッチンペーパーに書かれたたまご焼きとは(笑)


ごちそうさまでした。

         愛川るな 



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1960年代後半から1970年代前半に、放送禁止歌となった歌が結構ありました。

ただし、実際は、放送禁止歌などというものは存在していなかったらしいです。

放送メディアが、歌詞の内容から抗議などを恐れて、自主規制や自粛をしていたとのことです。

フォークの神様と言われた岡林信康さんの『手紙』もその一曲です。

1969年にリリースされました。

3番の歌詞の「部落に生まれた そのことの どこが悪い」というフレーズが差別問題の事実を描いているらしかったのですが、どうして、それが、自主規制や自粛に繋がるのか当時は分かりませんでした。

正直、今も分かりません。

差別問題も社会問題も隠してはいけないと思うのです。

でも、この歌にはそういうことばかりではなく、青春時代の恋愛の悲しみが伝わってきて、私にとっては気になる歌なのです。

岡林信康さんはこの歌をラブソングと呼んでいます。

彼の歌声も魅力的です。


作詞/作曲/歌 岡林信康

『手紙』




  私の好きな みつるさんは
 おじさんから お店をもらい
二人いっしょに 暮らすんだと
 うれしそうに 話してたけど
私といっしょに なるのだったら

お店をゆずらないと 言われたの
お店をゆずらないと 言われたの


   私は彼の 幸せのため
 身を引こうと 思ってます
二人いっしょに なれないのなら
 死のうとまで 彼は言った
だからすべてを あげたこと

くやんではいない 別れても
くやんではいない 別れても


 もしも差別が なかったら
  好きな人と お店がもてた
部落に生まれた そのことの
  どこが悪い 何がちがう
  暗い手紙に なりました

 だけど私は 書きたかった
だけども私は 書きたかった

  


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         愛川るな



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何で上にきているの?ガーン



ずっと、動画をアップしたかったのですが、スマホからする方法が分かりませんでした。

退院した現在、パソコンから挑戦してみました。

そもそも、スマホからできるのかもよく分からないのですが。

奮闘した結果、パソコンからスマホに送ることが出来ました。

やったあ~!!


記念すべき動画デビューのアップ曲はこの曲です。

1977年にリリースされました。

中島みゆき 作詞作曲

『しあわせ芝居』





初めて、この曲を聴いた時、胸が痛くなったのを覚えています。

女の子の片思いの切ない気持ちが、あまりにも、私の気持ちそのままだったからです。

今、聴いても、目頭が熱くなります


どうやら、高校生時代の気持ちに戻っているようなのです。


私の心ミステリー。。。


        愛川るな