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jun2980さんのブログ

 何にでも興味をもっています。今、ミステリー小説の連載中です。また、韓国ドラマ、良い加減料理や難病の膠原病をテーマに写真なども載せながらつぶやいています。皆さんのペタやコメントが励みになります。どうぞよろしくお願い致します。



午後3時頃撮影


今日の札幌の気温31℃もありました。

でも、不思議なことに、夏の31℃とは違います。

秋の31℃は風が爽やかです。

だけど、だけど、それでもやっぱり暑い(~。~;)?

今日は体調もよくないので、最初からあきらめて、ベッドの中で読書三昧の日に決めました。

頭の下にアイスノンをしっかり敷いて、時折、アイスを食べて(*^^)v

そのうち、ぐっすり眠ってしまいました。

こんな時、必ず襲ってきた嫌悪感。

でも、ブロ友さんのみなさんにいつも、体をが欲しているからだよと、励ましていただきました。

だから、嫌悪を感じないで、感謝することにしました。

眠れる環境に私がいること。

「膠原病眠り」が、誰にも咎められずに出来ること。

ありがたいことです。


今日読んだのは
『黒い看護婦』
ー福岡四人組保険金連続殺人ー

私はルポルタージュの本がジャンルの中で一番好きなんです。

前に生徒たちが、本棚に並ぶルポルタージュの背表紙を見て、
「先生、怖いよ~」
と、言ったことがあります。

人間はなぜ、犯罪をするのか…

どうしても、私には解りません。

犯罪者の心の闇を知りたいと思って読んでいます。

感想文は長くなりそうなので、またの機会に書かせてくださいね。


          愛川るな    
           

Android携帯からの投稿


午後4時頃撮影


気温 29℃

今日は曇り空でした。


午後6時頃撮影



るなご飯パン


昨日、ご飯を炊いたのだけど、急にパスタを食べたくなった私。

急きょ、ミートソーススパゲティに変更しちゃいました。

それで今日、残っていたご飯でパンを作っちゃいました(^_^)ゞ

ご飯 250㌘


豆乳 160㌘入れてご飯を潰す



イースト 16㌘

砂糖
卵 2個
マーガリン 100㌘

そこに、強力粉を加えて耳たぶの柔らかさになるまでこねる。


30分ぐらい休ませて発酵させる。




そのまま焼いてもいいよ(*^^)v

私はチョコレートやレーズンを入れたけれど、何を入れてもいいよね。

ちょっとハチミツをかけていただいたりしました。

ご飯がフンワカパンになって満足。

美味しかったあ。

ご馳走様でした。


          愛川るな



午前10時50分頃撮影


気温が28℃

暑い(~。~;)?

すかっと晴れていなくて曇り空。

暑い(~。~;)?

どうして28℃??


ところで、これなあーんだ(^_-)-☆



サツマイモみたいだけど、ジャガイモなんです。

「レッドアンデス」というジャガイモです。

蒸かしたら、勝手に赤い皮が割れて、中から黄色い肉質が…

まるで、お花のよう(*⌒▽⌒*)

ジャガイモのアートの出来上がり。

パチパチ。。。(拍手)

バターをのせていただきまーす。



うーん‥最高!!

ご馳走様でした。


いつも、パパとママだけ…
ずるいなあ~          


ごめんね、檸檬。


          愛川るな 




今日は23℃

曇り 雨

空は1日中真っ白でした。

つまらないですね。

空の写真が撮れません。



昨日、ドキドキしながら、T君の来るのを待っていました。

中間テストの結果が気になっていたからです。

でも、国語だけ、答案が返ってきていませんでした。

がっかり。

「何点を取れそう?」

と訊くと

「100点」

という答えでした。

来週まで楽しみに待ちます。


今日は「9・11」

2001年の同時多発テロ事件を思い出します。

忌まわしい記憶です。


私にとって、1985年の9月11日も印象深い日です。

ロス疑惑の三浦和義の逮捕

女優 夏目雅子さんの死去


そして、秋篠宮妃 紀子様の誕生日
1966年にお生まれになりました。


   明日、青空が見たいなあ~




          愛川るな




今にも泣きそうな空です。

曇っていて、空は真っ白です。

気温は24℃なので、過ごしやすいですね。

ホッと一息というところです。

今日の空の写真はつまらないので、先日行った中島公園の写真をアップします。



さて、今日は塾の日です。

先日の中間テストの結果を持って来るので、ちょっとドキドキしています。

今度の水曜日、12日に志望校を決めるための基準になる学力テストがあります。

今日はその対策をします。


もう十数年前になりますが、私の教えることに、いちいちあげあしをとる中学2年の男子生徒がいました。

ある日、堪忍袋の緒が切れた私は、

「そんなに先生の言うことが気に入らないなら、もう帰りなさい。2度と来るんじゃない!」

と突き放しました。

その男子生徒は少し神妙になり、その時間はそのまま過ごしたと思います。

生徒が帰ってから、しばらくして、その生徒のお母さんから、電話がきました。

生徒が塾をやめたくないと泣いている。先生、もう少し見てもらえますか?

と、いうことでした。

いちいち反抗されては、勉強が進まないし、私が一番危惧しているのは他の生徒に迷惑をかけてしまうことです。

と、いうようなことを答えたような気がします。

お母さんも、重々承知だったみたいで、「それでも何とか頼みます」ということでした。

また、繰り返すようなことがあれば、その時は…

と言って、また、男子生徒は来るようになりました。

でも、その生徒の態度は相変わらずでした。

とにかく、私が心配したのは、他の生徒への影響でした。

勉強の障がいになるからです。

私は仕方がないので、その子の時間帯を他の生徒たちとずらして、みんなが帰った後に来させることにしました。

夜の9時から、毎日、教えました。

すると、私自身、他の生徒への気遣いがなくなり、その男子生徒だけを注目することが出来たので、心の余裕ができました。

生徒の態度は極端に変わらなかったように記憶していますが、勉強は一生懸命にしました。

その男子生徒はめきめき成績を上げていきました。

学校の先生もびっくりしていたようです。

私からの注目があって、成績が上がったわけです。

単に勉強をすれば、成績が上がるということではなく、その子に合った、その子が求めている環境の中での勉強も必要なんだと思いました。

1日も休んだことがなく、夜遅くても毎日来たので、私も一生懸命に教えました。

今となっては懐かしい思い出です。


          愛川るな