どうなっているのでしょう。。。
春分の日の今日、札幌は朝からずっと雪が降っていました。
春分の日は「国民の祝日に関する法律」に従い「自然をたたえ、生物を慈しむ日」として、1948(昭和23)
年に制定されたそうです。
でも、9階の窓から見える景色は雪景色そのもので空は真っ白でした。
もちろん、藻岩山も見えません。
それでも、病院食は春を感じさせてくれました。
春分は昼と夜が同じ長さと言われていますが、実際は昼の方が少し長いそうです。
最も時間差がない日は3日前だったらしいので、17日がそうだったんですね。
これから、どんどん、昼の長さが長くなっていきます。
今日の札幌のお天気ではにわかに信じられませんが、でも、確かに夕方6時ごろも、外はかすかに明るかったですね。
今日はやたら、眠くて、しっかり午睡をしました。
やっぱり、春だからかなあ。。。
愛川るな

