おはようございます。
今日も暑い日が訪れそうです。
暑さ対策は十分に行い
今日の一日乗り切りたいものです。
佐賀県武雄市文化会館へ
本日は古民家鑑定の講習試験の為お邪魔いたします。
緊張しながら講習室の扉を開き入室する。
受講生の最初の緊張感に満ちた顔、何とも言えないものが伝わります。
時間が経つにつれほぐされる緊張感。
本来の自分に戻るり家路に就く試験終了後の表情は様々なドラマ。
伝えるには対が良い緊張はするが相手の表情が手に取るように理解できる。
でも、こちらも凄く緊張はする。
伝えてなんぼのインストラクター
上手く伝えられなければ。。。。。。なのだ。
凄く素人さんには難しくなっただけに確りと要点を伝える重要性が大だ。
受講生に何時も伝える事が有る
資格はあくまで登竜門であって終着駅では有りません
この資格、生かすも殺すも貴方自身次第です。
資格取得後はせめて一年間先輩達の行う例会へ出席をして
古民家鑑定士の奥の深さを学んでください。
教本は今日で棚にしまうのではなく
今日からが一番身近に行かなければいけない一冊です。
教本とはまさに教えを学ぶテキスト。
今日に出会い明日へ繋ぎます。
会えてありがとうの一言が後言えるよう。。。。。。