おはようございます。
北部九州大災害から一年まだまだ爪痕の残る山間部
何時になれば。。。。。。。復興。
災害を通じて親子の絆が生まれた親子もあると聞く。
何か事の重大な事が置きな無ければ
中々親子向き合って話す機会など無くなって薄っぺらな
家族の繋がりが広まっているのかもしれない。
家族全員でひとつのものに必死に立ち向かう大切さを教えて頂いた
一年の一念だったのかもしれませんね。
どうかしてでも生きて行くしかないんですよ。
この言葉の重みをしみじみ感じる
今日この頃。
不幸も幸せも順巡り。
良い事ばかりも続きません。
悪い事も人生驕りへのお灸。