木材について詳しいわけでもなく
技術も無いのですが
一言いわせてください。
木材って太ければ良いと言うものでもなさそうですね。
用途に合わせ使い分ける事が一番大切なのでしょうか。?
湿気の多い床下に松材は如何なものか。。。。?
さぁ~みんなで考えてみよう。
幾つもの疑問がてんこ盛りの建築業界。 どれが真実。?
材は確か技術は、、、、 でも困る。
技術は匠だが材は、、、、でも困る。
技術も一流、材も一流
しかし棟梁がひと癖。
良いんですよ
ひと癖あっても木の癖には敵いません。
木造住宅は本来木の癖の木組み。
木の自身の持つ癖見抜けずして
木造住宅を熱く語るには少し無理が生じる。
構造とは、
深く掘り下げて考え長持ちする住宅を考えたいものですね。
寒い環境の元で育った地域の材は所選ばず素晴らしと私は感じる。
同じ50年生の材でも幹の成長も風雪に耐え生き延びた証し。
目の詰まった重力感のある良質なものが多い気がします。
人も材も耐えしのいだ物は何かが違いますね
違いがどう出るかは
人は人それぞれその人次第。
材は素直に表現しているように見受けられるのは
私だけでしょうか。
素人なりに問うて見ました。