こんばんはになってしまいました。
久しぶり夜のゆっくりした更新になりました。
本日は、少しだけ建築へ携わる者として変わりゆくであろう伝統構法研究報告会
参加の様子を感想とともに語らせてください。(国交省推進事業。。。。)
昨日は、ハードなスケジュールでしたが有意義な時間で
あっと言う間の4時間。
確かなデーターをもとに解り易く解説を交え携われた方々が発表をしていただき。
質疑応答も活発に行われ解りやすい解説で満足でした。
全国6か所で行われた報告会残すは2会場のみとなりました。
最終会場 整理番号94番携えて向かいます。
12月に行われる最終会場の入場権利は確保済み。(等協会員3名10月で確保済み)
今から楽しみです。 共有空間で共に学び役立てて行くのが私達の願い。
先ずは、現行の法を厳粛に守り、法に寄り添い伝統構法に習い
伝統工法を次世代へ繋ぐ事こそが私達に課せられた任務。
変わるであろうこれからの伝統構法そして伝統工法への道
間づは公示の日を楽しみに。データーベース化が望まれる。
性能検証実験検討委員会に連ねる方々もその道のスペシャリスト
パクリやモドキではない本物の講義と呼べる報告会。
一度参加して見ませんか学んでみませんか。
12月の報告会を最後に全国キャラバンは終了ですが。
名称を改めて2013年の5月以降も継続していただけると
約束をしていただきました。感謝です。
本物を知るには語るには
基本は基礎から学ぶが近道。
あくまでもセミナーではございません。
旅費や食事代は手持ちですが。
聞き学は全て無料 (国交省推進事業の。。。)
為になります。
今後の道しるべ的存在でした。
貴重な体験またひとつさせていただきました。
関係者各位様 ありがとうございました。