本物の日本語 | 荏隈潤のブログ

荏隈潤のブログ

二級建築施工管理技士  住宅建築コーディネーター他
今までとは違った、新しい、チャレンジを始めました。

おはようございます。


昨日のご報告ですが

素晴らしい出会いがありました。


友の電話で夕方出かけた先は、偶然にも私たちが以前手掛けた古民家の鑑定に係わる

方たとの出会いでした。


仕事の依頼で出かけたのですが、名刺を見るなり住所で。。。。。は知っていらっしゃるで始まり

月光の夏の現在今なお続いているコンサートの発起人であり

毎年八月には必ず出掛けるいうおば~ちゃまでした。


何かの御縁ですね、

月光の夏の特攻隊のお二人が導いてくださったんでしょうねと続く会話に

気持ちよく引き込まれた自分が居ました。

綴れば永くなりますが

日本語がこれほどまでに奇麗で心地よい響きに聞こえた事は無かったと思うほど

上品で心配りや気品ある優しい日本語に酔いしれました。


正しい日本語、思いやりのある日本語は宝物。

人をやさしく包んでくれます。

心地よくさしていただけます。

言葉ってその人の品格が現れるよね。


つい、おば~ちゃまと言いたくなる

上品な品を持ち備えたお人でした。

また、会える日が楽しみ80を過ぎたお嬢様に恋したみたいな気分。