黙祷終戦記念日の今日各自の胸の奥に去来するものは計り知れない多くの事を秘め67回目の日を迎えたことでしょ。黙祷を捧げることしか出来ない今の自分に歯がゆさを感じます。尊い命を捧げ、この日本国くを守ろうとしていただいた若者たちの犠牲の上に成り立つ日本の平和、大切に守り語り継がなければ風化してしまう。心を込め心底から敬意を評し今一度 黙祷