永く同じ業界で生活をさせていただいていると、いろんな出来事に出会うものなのですね。
もうどれだけの若者達が私の前から消え転職をしていっただろうか。
最近増してその傾向が酷くなったような気がする。先行き不安がそうさせているのかもしれません
名のあるメーカーに勤めながらも先行き不安のため自力で生きる夢を模索している若者が増えてきています。そこまで先行きが保証できる企業が見つからないとゆうことでしょう。
昨日も企業の担当者が退社報告を兼ねて遊びに来てくれましたが、安心しました確りとした考えを持ち備えているので大賛成でエールを送りました。
月初めには退社願いを提出するとの事。退社届けを出す前にご報告とのこと
嬉しくもあり少し寂しくもある。出会いがあり別れが在る仕方のないことなのでしょう。