何かかがおかしい。
昨年から続く未曾有の大震災など一年を迎えた翌日は九州新幹線一年目の大トラブル。
何かの祝賀ムードをあざ笑うかのように異変が起きる。
我々人類に事を起こしてまでも伝えたいことがあるのではないのか。?
もっと地球を大切になんってね。
早く気付き対策を講じてほしいのではないのか。?
夢を乗せ経済の足となってくれた、新幹線600系や100系や日本海号が姿を消して行く、
日本には夢を乗せ時間を掛け思いに更けながらゆっくりと日本列島縦断列車が姿を消す。
昼間の時間帯を在来線に任せ深夜に都会に向けひたすら走ったブルートレーインも今は懐かしい。
元気いっぱいの頃のニッポンが彼らのラストランに会わせて遠ざかって行く。
新しい車両次々と生まれては来るが、我々の年代は確かに豪華にはなっ行くが当時の感情とは
少し違う心で見てしまう。時代が違うと言ってしまえばそうなのかもしれません。
これこそが、時代に付いて行けない人々と呼ぶのでしょうか。?
しかし我が家にはハッピーな出来事が娘が昨日早朝に男の子を出産
姉の(心愛)みあいとは4歳離れての誕生なんです。
じい、ばばと毎日寝ている心愛も今日はチビ目開けているかな~と朝早く起きて産院へ行く準備
まだ、産院は開いてませんの一言に負けじと一言(玄関で開くのを待って居れば良いよ)
初孫では無いのですが我が子とは違い可愛いものです。
内孫は中学生でもうデカくなり為愚痴を付く年になりましたが、またこれも可愛いもの
我が家には春が来ました。幸福運ぶコウノトリが春の訪れと共に我が家に舞い降りて来ました。