元・偏差値【42】勉強苦手おちこぼれ受験生が勉強を遅くから始めて偏差値を【62】まで上げて某有名大学に余裕で絶頂快勝合格したKH勉強法 -8ページ目

元・偏差値【42】勉強苦手おちこぼれ受験生が勉強を遅くから始めて偏差値を【62】まで上げて某有名大学に余裕で絶頂快勝合格したKH勉強法

元偏差値42の元サッカーバカが、一般的な受験生に比べて遅い6月から勉強を始めて、E判定から一気に偏差値を67まで上げて快勝合格まで導いた勉強法を元偏差値42の現役大学生の僕があなただけに教えます。元サッカー馬鹿が教える3%しか知らない最強のノウハウを全て公開します

うも、けいです。



今回は英語で必ず
やるだけで圧倒的に
英語の実力が上がる
方法について伝えます。




この方法は、実際
学校の授業でやる先生も
いるかもしれません。



ですがほとんどの先生は
ちゃんとした説明もしないので
生徒はそのやり方を適当に
やっているだけになります。



理解せずやっているだけでは
何も成長しません。



この方法は本当に
強力なのにかかわらず
実践する人が少ないです。



この方法は
友達に教えたくなくなるくらいに
すごい英語力があがります。



英語を制すことで 受験を制すと
いってもいいくらい英語は
かなりの必須科目です。




センター試験ですら200点と
かなりの高得点になります。




ということは、
国際社会になりつつある日本に
英語力が求められているのです。




英語のリスニングをスラスラ
ときたいですよね。




英語を簡単にスラスラ
解けるようになりたいですね。



英語を得意科目にすることで
自分に自信を持ちたいですよね。


長いスパンで見て英語
喋れたりしたら嬉しいですよね



なら、
この方法をまず
知ってください。



この方法をせずに
他の勉強法をしても
なかなか上達スピードが
上がりません。



なんでこんなにも
英語ができないのか
永遠に悩む事になるでしょう。



それは入試本番までも
続くことだってあります



本当に気づいた時に
取り返しのつかない事に
なります。大変です。





短期間で
英語力をつけましょう。



短期間で英語の偏差値を
爆発させましょう。



これは素晴らしくすごいです。


その方法とは





















『シャドウイング』です



これは、科学が発達したので
可能になってきた方法ですが



ipodやウォークマンなどの
音楽機器でもできます。



コンポでもパソコンでもです。




方法は
ネイティブが発音してくれる
音声が売ってあったり
教科書に付いていたりするのですが


その音声が発音した瞬間に
ついていくように、影の
ように発音して練習する方法です。


例えば

Could you speak more slowly, please?


という例文で
このように読んで行きます。

音声 :Could you speak ・・・
あなた:  Could you speak ・・・


このように
音声についていくように
発音していきます。


このシャドウイングは
下記のようなメリットがあります



・イントネーションが分かる


・意味で区切り場所が分かる



そして一番重要なのが

『ネイティブのスピードに慣れる』

です。


日本は文字での勉強にしか
取り組まないので全く
言語が上達しません。




よく考えてください




中学生から高校生まで
6年間英語を勉強しても




英語を喋れない人
聞き取れない人がほとんど。




日本語は3,4歳になると
喋れるのに不思議ですよね。



文字だけの勉強が
ダメなことに
日本は気づきません。




だから英語を聞き
発音するのです。



もちろん
単語を覚えるのも大事です。



リスニング問題も
ある程度ネイティブの発音
に慣れる事でとてもとても
簡単に感じます。



センターリスニングで40点は
まず切らないでしょう。



これは英語を勉強するうえで
かなり必須の項目です。




短期間で英語力をつける
そんな技がこれです。



本気でこれはおすすめします。



そこでおすすめの教材は

これです。



英単語もこれ一冊を
ひたすらやりました。




しかも次のページに
その単語を使った
英文が記載されているのです。





速単は別売りでその英文を
読んでくれるCDが
売っているのです。

これですね。

僕はこれを永遠
シャドウイングしました

単語も勉強できて
リスニング対策もできて
一石二鳥です。


さらに電車などの通学時間も
可能な限り聞きました。



それをするだけでかなり英語の
偏差値は向上しました。



なかなか熱くなってしまいました。



是非この方法をとりいれて
英語力をつけましょう。


さて、

『I am happy to study English.
と声に出しましょう』



ここから黙読から
音読に切り替えましょう。


さあ、張り切って
勉強していきましょう。