みなさんこんにちは、


料理界の赤い彗星と呼ばれる男


ジュン・アズナブルです (-ω☆) (ぇ




今日は


先日、またしても


急に料理を作るハメになったことを思い出しながら、


日記を書いてみようと思います。






― 3月某日午後7時 ―



通勤帰りの人々の波を抜け


私は


某いなげやに向かっていた。


理由は詳しく書かないが、


再び料理を作らなければならなくなったのだ。



「まずい・・、これは困ったぞ・・。」


不安が私を襲った。



なにせ


過去に作った料理はカレーと肉野菜炒めのみ。


はっきりいってシロウトだ。


日々、大変な苦労をされている


歴戦の主婦の方々とは明らかに違うのだ。



「ええい!スーパーに入ればなんとかなるかもしれんっ!」


普通、物事をする順序は


やり方を調べ、知識を身につけてから実践する。


だがしかし!


それはシロウトのやり方だ!


お前シロウトだろwwwww


私は料理界で赤い彗星と呼ばれた男。




これから、


料理知識の差が


戦力の決定的な差ではないということを



ぅ 教 え て や る !





と気合を入れて店内にはいったものの、


私はどうすればいいのだ。


本当に困った。


ダメじゃんwwwwww



その時、


私の目に


魚の干物コーナーが目に入った。


同時に意識の中にインスピレーションが走る。



「見える。私にも敵が見えるぞ!」



こうして


揃えた食材がこれだ。




何も突っ込まないでくれたまえ。




では料理に取り掛かる。


なんだこれはっ!



かいわれの根っこが


すごくキモイではないかっ!




「ちぃーっ!」


根っこをサーベルで切り落とし、


私は戦闘を開始した。




そして


およそ1時間が経過して


料理は出来上がった。



戦いとは常に二手、三手先を読んで行うものだ。



魚は焼くだけ。


みそしるはインスタント。


豆腐はそのまま。


かいわれはなんとなく置いてみただけ。


まぁ、こんなもんだ。


お前は何を言っているwwwww





こうして


なんとか無事にできました('A`)


次はもう少し難易度の高いものに


挑戦してみようかな ゙;(;゚;ω;゚; )


ナメた記事でごめんなさいwwwww




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