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昭和初期、冬期には陸の孤島となる山古志村は
隣の広神地域に行くには命がけで山越え峠を
行くしかなく病人は即、死を意味した。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
そこで村民がツルハシで掘った手彫り隧道は
岩盤にその壮絶な堀跡をのこし心迫るものがある
フラシュ無し遥か光が出口 現在の道路 旧道と新道
皆様も体験下さい