嗅覚障害者の団体を作りたい。 I want to create an organization for people with smell disorders. -30ページ目

嗅覚障害者の団体を作りたい。 I want to create an organization for people with smell disorders.

リトル・ミックスのペリー・エドワーズも同じ嗅覚障害らしいですね。"Perrie Edwards from Little Mix also seems to have the same smell disorder as me, doesn't she?"

 

東京オリパラまで、あと180日です。

 

東京オリパラ競技大会組織委員会 公式サイトへのリンク

 

2020年(令和2年)

7月24日(金) オリンピック開会式 あと180日

8月9日(日) オリンピック閉会式 あと196日

8月25日(火) パラリンピック開会式 あと212日

9月6日(日) パラリンピック閉会式 あと224日

オリンピックまで、もう半年もないですね。

今回はイギリス英語の後編。

 

(ロンドン旅行ガイド。 エクスペディア公式動画)

 

(エディンバラ旅行ガイド。 エクスペディア公式動画)

 

相変わらず、「『タビトモ会話』に書いてあることを、いったんワードパッドに保存し、それをGoogle翻訳にコピペして、自動音声で聞きまくる、という勉強方法」やってます。イギリスの入力はすでに完了。

『タビトモ会話』シリーズの本って、基本項目など共通している部分が多い一方で、ある程度、国によって内容に特色があります。

『タビトモ会話 イギリス』の場合、紅茶のネタが多く、印象的です。流石はイギリス。

私は紅茶のことは全然詳しくないんですが、今回読んでいて、ティーカップの「ロイヤル・アルバート Royal Albert」にちょっと興味がわきました。

『タビトモ会話 イギリス』62ページに載ってる、ティーカップのブランドです。

「紅茶のネタが多いから、色々とGoogle検索してみようかな。」と何気なくGoogle検索してたら、ロイヤル・アルバートの「エアルーム Heirloom」というティーカップの画像が目にとまり、気に入ったのです。プルシアンブルーや白や赤や黄色などの、カラフルで装飾性に富んだカップです。

(ロイヤル・アルバートのエアルーム。その中でも、このタイプが気に入りました。ⒸVilla Leonare 楽天市場に出店してる画像)

 

買おうかな・・・と思ったのですが、値段を見たら、13,500円~14,500円とのこと。さすがに手控えます。割るのが怖いですからね。もう作ってないアンティーク品のため高いみたいです。

ティーカップのブランドって、「ウェッジウッド Wedgwood」くらいしか知りませんでしたが、色々あるんですね。ざっと見て、一番高いのは「ロイヤル・ウースター Royal Worcester」の「ペインテッド・フルーツ Painted Fruits」みたいですが、個人的に一番気に入ったのは、やはりエアルームです。

都内のアンティーク店を散歩しながら探してたらもうちょっと安く売ってるのを発見できたりしないでしょうか?そのうち、そんなことをしようかな・・・と思ってます。

もし買ったら、これでコーヒーを飲みまくります。私はコーヒーが大好きで、外国語勉強シリーズや日本史メモシリーズを自動音声で聴いてる時にはコーヒーが欠かせません。今使ってるカップはたいしたカップではないので、このカップで飲めたら幸せでしょうね。

うーん、でも1個1万円オーバーじゃ、割るのが怖いです。せめて経済的に余裕のある立場になるまでは、手控えるしかなさそうです。

『タビトモ会話 ロシア』の方も入力完了してます。

 

 

(モスクワ旅行ガイド。 エクスペディア公式動画)

 

(サンクトペテルブルク旅行ガイド。 エクスペディア公式動画)

 

『タビトモ会話 ロシア』は、文化・芸術・建築に関してとても詳しい印象です。ロシアの建築様式なんて、全く知りませんでした。これらの分野については、読んでいてすごく勉強になります。

一方、スポーツやガーデニングやカジノについての記述は、ほぼ全く無し。なにしろロシアは寒いですからね。

ロシアと言うと、今だったら女子フィギュアスケートのコストルナヤ、シェルバコワ、トゥルソワの3選手が一番とっつきやすい話題ですよね。でも『タビトモ会話 ロシア』は2009年の本ですから、全く載ってません。フィギュアスケートのこと自体、載ってません。ちょっと残念なところです。

さて、次回からはドイツ語です。すでに入力は半分以上進んでます。この調子で地道にやっていきます。

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

東京オリパラまで、あと200日です。

 

東京オリパラ競技大会組織委員会 公式サイトへのリンク

 

2020年(令和2年)

7月24日(金) オリンピック開会式 あと200日

8月9日(日) オリンピック閉会式 あと216日

8月25日(火) パラリンピック開会式 あと232日

9月6日(日) パラリンピック閉会式 あと244日

さて、今回は、イギリス英語。

英語で新年の挨拶は、もちろん、「Happy New Year!」。

 

(ロンドン旅行ガイド。 エクスペディア公式動画)

 

(エディンバラ旅行ガイド。 エクスペディア公式動画)

 

勉強方法は、いつも通り。「『タビトモ会話』に書いてあることを、いったんワードパッドに保存し、それをGoogle翻訳にコピペして、自動音声で聞きまくる、という勉強方法」です。

 

もうすでに、ほとんど入力してまして、今週中に完了予定です。

イギリス英語とアメリカ英語。

どれくらい、どんな風に違うんでしょうね?

今の勉強方法だと、よくわかりません。

もちろん、『タビトモ会話 アメリカ』と『タビトモ会話 イギリス』を見比べてみて違う箇所はいくつもあります。ですので、「ああ、単語的には、ここが違うんだな。」ということはわかります。例えば、以下の通り。

 

■映画館     英:cinema        ⇔ 米:movie theater

■エレベーター 英:lift           ⇔ 米:elevator

■トイレ      英:toilet/loo       ⇔ 米:rest room

■地下鉄     英:Underground/tube ⇔ 米:subway

■勘定書き   英:bill           ⇔ 米:check

■出口      英:way out        ⇔ 米:exit

■携帯電話   英:mobile phone    ⇔ 米:cell phone

 

でも、Google翻訳の自動音声の「英語」は、一つあるだけ、一種類。これでは発音の違いがわかりません。

うーん、これって、今の私の勉強方法の、不十分なところですね。

うーん、ま、仕方ないですね。

『タビトモ会話 ロシア語』も並行して入力、勉強してます。こちらも今週中に入力完了予定です。

ロシア語で新年の挨拶は、

「С Новым Годом! ス・ノーヴィム・ゴーダム!」。

 

ロシアって、知らないことが多いので、『タビトモ会話 ロシア語』に載ってる知らないことをネットで調べると、勉強になります。

 

例えば観光地ですが、モスクワだけでも知らなかった見どころが沢山。その上、サンクトペテルブルクや「黄金の環」やノヴゴロドやキジ島やバイカル湖など、色々と載っていて、そこにある大聖堂や美術館や劇場、さらに美術作品やバレエやオペラの演目なども載ってます。知らないことは一つ一つネットで調べてます、その方が覚えるのに効果的です。

(モスクワ旅行ガイド。 エクスペディア公式動画)

 

(サンクトペテルブルク旅行ガイド。 エクスペディア公式動画)

 

あんまり熱心に調べると、はまってしまいそうでコワいですね。ロシア文学やソ連時代の映画も『タビトモ会話 ロシア語』に載ってるんですが、質も量も大変なものですからね。一つ一つちゃんと調べつつ、深みにはまらないよう気を付けます。

 

 

東京オリパラまで、あと220日です。

 

東京オリパラ競技大会組織委員会 公式サイトへのリンク

 

2020年(令和2年)

7月24日(金) オリンピック開会式 あと220日

8月9日(日) オリンピック閉会式 あと236日

8月25日(火) パラリンピック開会式 あと252日

9月6日(日) パラリンピック閉会式 あと264日

今回はロシア語。

 

(モスクワ旅行ガイド。 エクスペディア公式動画)

 

(サンクトペテルブルク旅行ガイド。 エクスペディア公式動画)

 

当初の予定では、ロシア語は3回シリーズ。しかし、世界アンチドーピング機構(WADA)の処分として、東京オリパラからロシアが除外されることが決まったので、1回にします。

(「ロシア 東京五輪から除外」のニュース動画。 ANNの公式動画)

 

「もうすでに、『タビトモ会話 ロシア』本文94ページのうち40ページはワードパッドに入力済みで、残り54ページ。一日に2ページ入力で、あと27で完結。ロシア語3回のうちの、2回目と3回目の間で入力完了だ♪ちょうどいいペースだな♪」と、調子よく勉強してました。

ロシア語は、中央大学で第2外国語として2年間勉強していた外国語でもありました。

そういうこともあり、うーん、なんとも、残念です。

勉強方法は、これまで通り。「『タビトモ会話』に書いてあることを、いったんワードパッドに保存し、それをGoogle翻訳にコピペして、自動音声で聞きまくる、という勉強方法」です。ちゃんとやってますよ。

 

ロシア語の難しいところは3つ。

1、キリル文字。

2、単語。

3、文法。

 

このうち、「1、キリル文字」については、活字体の暗記はバッチリです。筆記体はうろ覚えですが、『タビトモ会話』は活字体だけなので、とりあえず大丈夫です。

(ロシア語のアルファベットであるキリル文字。活字体だけでも覚えるのが大変ですが、筆記体はさらに「デーはジー、イーはユー、ペーはエヌ、テーはエムと読んでしまう・・・」と混乱させられます。写真は、佐藤純一著『初歩のロシア語』昇竜堂出版株式会社)

 

入力についても、ローマ字をキリル文字に変換できる便利なホームページを見つけました。そこを使って地道に「ローマ字→キリル文字変換→ワードパッドに貼って保存」を繰り返してます。下の画像がそのホームページの画面画像です。

 

 

一方、「2、単語。3、文法。」、これは難しいです。来年の東京オリパラまでにマスターするのは無理。大学時代に買った本格的なロシア語の辞書と参考書が残ってるので、困ったらじっくり読むつもりです。

 

(左がロシア語の辞書『博友社ロシア語辞典』、右が参考書『初歩のロシア語』。)

 

(辞書『博友社ロシア語辞典』は昭和63年=1988年モノ。詳しくて素晴らしい辞書です。)

 

(参考書『初歩のロシア語』は1987年=昭和62年モノ。筆記体の書き順や発音の抑揚など、とてもわかりやすく書いてある素晴らしい参考書です。)

 

さて、次回とその次は、『タビトモ会話 イギリス 英語』を取り上げることにします。

 

 

秘かに『タビトモ会話 イギリス』も買ってまして、少しずつワードパッドに入力していたのです。なんてったって、イギリスにはペリー・エドワーズがいますからね。

残りあと38ページ。一日2ページ入力ペースで19日、2回あれば余裕です。

『タビトモ会話 ロシア』の入力と勉強も続けます。ドーピング検査をクリアしたロシア選手の個人資格参加はOKですからね。

さて、今年はこれで最後のブログ更新となります。

 

世の中では、平成から令和になりましたし、色々なことがありましたよね。

 

私個人としては、うーん、正直、良くも悪くも、特に何もなかった年となりそうです。

 

今年も、嗅覚障害者の団体を作れませんでした。嗅覚障害に一緒に取り組んでいただける仲間も作れませんでした。嗅覚障害への取り組みは、停滞してました。やはり、これが残念です。

 

来年こそ、嗅覚障害への取り組みを進展させ、嗅覚障害に一緒に取り組んでいただける仲間を作り、嗅覚障害者の団体を作りたい。そう願ってます。

 

だいぶ早いですが、皆様、今年一年お世話になりました。良いお年をお迎えください。