できるできないでなく、できている
できているを知ること
できていないって思ったことに
反論
できる、できないで考えていると
できない理由に行く
考えて答えや準備をしてからを考えると
だいたいやらないが勝ちます
やらないって安心だから
変えたいって思っても変わらないが勝ちます
笑いをすべてに取り入れたい
笑いをすべてに取り入れたい
嫌な雰囲気を一掃させる
笑いを
笑えば
殆どが解決する
笑いの中に嘘はなく
みんながひとつ
私達はひとつになりたい
ただ、その道具を探しているだけ
私達は不完全だから
笑いはそんな私達、宇宙さえも
幸せにしてくれる
最高のツール
私達の使命
自分はどうなって、どういう関係性を作って、何をしたいか
自分がどうなるかがまず大切です
それによって方向性が決まり
あとはついて来ます
自分の思い込みから抜け出して
大きな宇宙の使命を感じて
生きよう
中と外
すべてはひとつと知る
反対に見えていることも存在すると認識するから
ある
嫌な人は認識するから存在させる
いない
嫌な人は
認識するから存在する
私達の世界は認識するから存在する
嫌な人を認識しないと
嫌な人は私達から消える
自分の判断基準に合わない人は嫌な人と認識する自分がいるだけ
肉体とココロもひとつ
私達はひとつの意志
ひとつ
宇宙はひとつになりたい
私達もひとつになりたい
どんな形かはわからないけど
みんな繋がり、ひとつになろうと
ぶつかり合い、分かち合い
また新しい生命が生まれてくる
私達はひとつ
だから
寂しくない
誰かと必ず繋がっているから
目を閉じれば
目を閉じれば
風の声
太陽の暖かさ
木達のざわめき
花達の香り
私達は自然に生かされていることを感じれる
自然は私達の母
どんな時も
私達を包み込んでくれる
社会の常識、非常識①
社会の常識、非常識について考えていきましょう!
私達を縛るものは?
家族
両親
親せき
近所
地域
学校
先生
会社
上司
部下
同僚
お客
取引先
友達
恋人
パートナー
メンター
さまざまな人の価値観
日本
日本人
島国
人が生きるということは
さまざまな価値観に出会うってこと
縛るものは自分自身
でも
社会の価値観の強制力は
半端ない
社会の常識、非常識をみんなで考えていきましょう!
ラットレース
私達の世界は
ラットレースだ
登場人物は
①豚
②羊
③こじき
この3つは
社会の構造を示している
豚はひたすら欲望のために他の人と競争して、地位や肩書き、お金を求めて生きる
羊は支配に従属して、群れに同化して安心という餌に飼い慣らされ
自分を見失う
こじきはひたすらもらうことで依存し
被害者意識を持って、与えようとせず、奪うこと、責任を環境や他の人のせいにして生きる
この三パターンは社会のシステム
会社は昔からの奴隷制度とあまり変わらない構造
社会も力が支配して、国家に国民は支配され、色々な人参を求めて、ラットレースに導かれる。
ラットレースの中に幸せは有りません
私達はラットレースから自由
自分の弱点を受け入れれば鬼に金棒
自分が自分になるには
弱点を受け入れれば鬼に金棒
一番怖いものは自分の弱さ
弱さを知ってからが
本当の寿命
弱さは恥ずかしいものじやない
弱さがいつしか
自分の一部分になって
弱さを生かして生きれば最高d(⌒ー⌒)!
本当の人生を生きたい
本当に怖いものの正体
一番怖いものは?
おやじ
火事
上司
どろぼう?
自分です
自分の嫌なココロ
自分を信じないココロ
自分の無駄な考え
自分の敵は自分自身
人は一生
自分と歩いています
でも
一番怖いものは自分だから
なんとかなる
自分が自分と友達になれる
自分が作り出す世界だから