ロールプレイ学の勧め | junのブログ

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みんなで悩みを共有して、互いに共感していきたい!

ロールプレイすることはとても人間関係のズレを調整するのに効果的です。ひらめき電球
上司と部下、叱られて嫌な部下、叱ることが嫌な上司、互いに役割が違います。経営者と従業員、それぞれの悩みは分かりにくい。
立場を変えてセッションする。互いのズレを発見する。それが本当のチームワークになる。人間関係がうまくいくと仕事はついて来ます。いい仕事はお金も人脈も呼んでくる。
子どものうちに役割を変えてセッションする学習が必要です。人間関係という教科や自分を知るという教科も必要ですね♪
職場の人間関係の調整をして、職員にヒヤリングする。誉め合う会も必要です。いつも上司は叱らなければならないし、部下は叱られています。互いに役割に縛られ、誉め合うことはできない。みんな誉められ足りない。
いじめはロールプレイが必要です。互いに互いの役割や期待することを確認し合うことがいい人間関係を作れると思います。苦しみのシェアもチームを強くします。
コミュニケーション学を小さいうちに学び、親は親学として、自分の価値観、判断規準を押し付けない教育が必要です。親学を作りたい。人作りだから、家庭レベルから改善していかないと、現代のこころの問題は解決できない。義務教育の教育にはお金学やコミュニケーション学、人間関係の学問がない。自分を知る学問も。人間関係に悩まない人はいない。恋愛学等も、小さいうちに学び、もっと個性を生かす生き方があっていいと思います。チョキ