李冽理選手のOPBFタイトル防衛はなりませんでした。
地力では上であったと今でも確信しているので、
早い回の「受け」のボクシングが影響してしまったかもしれません。
当日はやけ酒チックで昨日は意識がもうろうとしておりました。


でも、手数でも有効打数でも李選手が勝っていたように思え
こんなにポイントが開くとは思えな買ったのは事実でした。
(録画したビデオは見ずに消してしまいました)
4ラウンドからの李選手の追い上げは、もしかしたらポイントアウト
できると思わせるような攻めのボクシングでした。
素人の私が判断できる内容ではありませんけれども(^^;)
李選手本当にお疲れさまでした。
今はゆっくり休んでダメージを抜いてください。