さてスプリンクラーのお話の
続きになります。
スプリンクラーもたくさん種類があり
ほぼ、大半が電動にてポップアップする
仕様になっていますが、
物によっては水圧方式に切り替えができる
スプリンクラーヘッドもありました。
使用が可能なスプリンクラーヘッドになります
こちらは少し小さめ(園庭ではこちらでの
施工を検討しておりました)
でもこちらは完全電動で電気配線の
必要性が出てくるためペンディング。
で、今検討中であるのがアメリカ
ハンター社製G800シリーズ
こちらは電動でも水圧式でも調整が可能であるとの
触れ込み。
今チョットメーカーに確認中です。
名古屋の学校関係者には名古屋で有名なスプリンクラー
等の施工業者である㈱グローベンをご紹介しました。
スプリンクラーの予算として150-200万円を考えているとか・・・
正直十分すぎます。
予算に余裕があると、いいなーと
物欲しそうな顔になっていた私でした。



