前回まで
ボディダンパーに浮力をつけるべくゴムリングを使った方法を2通り試し、結果的に軽く済む方を採用しました。
今回は
ダウンストッパーを作成しました。
とりあえずビフォー
ワッシャー1枚でリヤユニットの可動を支えています。リヤユニットやリヤステー、ローラーたちの重さに負けて、後ろが少し垂れている状態でした。
アフター
以前作った超速ガイドと形が違うのは、端材を使ったからです。
ダウンストッパーの要件は2つ
❶2点以上で留まっていてズレにくい
❷ユニットの底を支えられる形
コレに追加して
❸基底面積が広い
❹ストッパーの矢印部分がユニットギリギリ
を意識しました。
今後ダウンストッパーの軽量化をする時は、穴を空ける形になります。
矢印部分はユニットがアッパー方向に傾くのを防ぐ役割になります。ココは今後端材で当て部品をつけていくと思います。
とりあえず
一旦ココまで。
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