優しさはときに人を弱くするよね。
強さと弱さはき違えて
見えない出口を探してさまよって。

いつの間にかたどり着いた場所は


色も、何もない、ナニモナイ場所。


ぽつん、とひとり見上げる空には
月も太陽もない空。


ひとりで考えれば、強がって傷つけた自分自身。


知らぬ間に涙零れ落ちても
拭うことすらもできないで
流れ続ける涙。


「誰か、気づいて、ココニイルヨ…」


孤独に壊れそうになったとき

空がいきなり明るくなって、
舞い降りてくる優しい光。
その光はまるで天使のようで。
ボクにこう告げたんだ。


痛いときは涙を流して
さびしいときは手を伸ばして
助けを求めていいんだよ

いつだって涙を拭ってあげるから
いつだって手を差し伸べてあげるから

キミはひとりじゃないから

もし、不安の押しつぶされそうな時は
ずっとそばにいてあげるから。


その瞬間忘れかけた弱いボクが溢れ出した。

やっぱり三日坊主に
なったか、このブログ←

書くことないしなー
んー
どーするかww



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ぐだーって楽しいww
家族の人とも話せて、
おもしろいww



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