愛と光の存在であるあなたへ

 

 

風の時代になりました。

 

頑張ったら頑張っただけ重いエネルギーで辛くなります。

 

頑張ると「これもやらなきゃ、あれもやらなきゃ」となっていってしまいます。

それは結局ストレスになり、体の不調にも現れます。

 

それよりも、自分が楽しいと思う活動のやり方が良い。

 

楽しんでやることはエネルギーが軽いからいろんな人に届きやすい。

届かなくても自分が楽しくやっているからストレスになりません。

 

頑張るのがいけない訳ではない。

頑張らないと実らないというのは土の時代で終わってしまいました。

 

だからこれから風の時代のエネルギーが強くなるにつれて、頑張って作った重たいエネルギーより、楽しんでいる軽いエネルギーの方が人々に届きます。

 

どうせ頑張るなら、晴れ晴れと楽しむこと。

 

斎藤一人さんは、「がんばる」を「顔晴る」と書きます。

必死に頑張りすぎてると...心も体も悲鳴をあげてしまいますからね。

 

自分にも相手にも社会にも役に立つことを軽やかで楽しいエネルギーでやるのが良いです。

 

写真は、「風のように」手を動かしてキャベツをスライスする僕爆  笑