貴女に会いたい

離れてわかった、貴女の大切さ…

もう遅いのかもしれない。
でも、貴女が自分には必要だから…

そばにいてほしい。

もう一度、貴女と一緒にいたい。

貴女は、辛かったかもしれない。

もう、貴女に辛い思いは、させない。

絶対、貴女を幸せにします

もう一度、貴女と一緒にいたい
また、いつも通りの朝…
貴女は、いつものように仕事に行ったのかな?
ちゃんと起きたかな?
仕事に遅れなかったかな?考えることは、貴女のことばかり…
貴女にした『いけず』、小さい頃に好きな女の子にイタズラする感じだった…
小さい頃と、なにも変わってない自分…貴女は、大人なっていた。
大人になった貴女に、ちょっとでも近づこうと焦り過ぎたのかもしれない。
焦る必要は、なかった。貴女は、ずっと笑顔で待っていてくれた。それが、貴女の優しさだった。
そんな、貴女の優しさに甘えてた自分…貴女も自分に甘えたかったのに自分だけ貴女に甘えていた。
今は、貴女に甘えてほしい貴女に必要とされたい。
いつも不安になって貴女に聞いていた『自分のこと、どう思ってる』と聞くと貴女は、最初は『愛してる』とこたえてくれた。
いつからか『わからない』と…ときどき聞く『ほんとうに、わからないの?』の質問に精一杯背伸びをして『うん』と答えた自分…
背伸びなんかしないで、地に足つけて貴女のことだけ見ていればよかった。
ほんとうは、わかっていたよ。ずっと貴女が愛してくれてたこと…今でも、愛し続けてくれてること…ただ、『愛してる』って言ってほしかった。
貴女と自分の名前の入ったキーホルダーのように、ずっと離れることなく、一緒に暮らしたい。

jun19701204さんのブログ-image.jpg

貴女と一緒にいたい
貴女の優しさ感じたい
もう一度、貴女と一緒にいたい