いつも不安になって貴女に聞いていた『自分のこと、どう思ってる』と聞くと貴女は、最初は『愛してる』とこたえてくれた。
いつからか『わからない』と…ときどき聞く『ほんとうに、わからないの?』の質問に精一杯背伸びをして『うん』と答えた自分…
背伸びなんかしないで、地に足つけて貴女のことだけ見ていればよかった。
ほんとうは、わかっていたよ。ずっと貴女が愛してくれてたこと…今でも、愛し続けてくれてること…ただ、『愛してる』って言ってほしかった。
貴女と自分の名前の入ったキーホルダーのように、ずっと離れることなく、一緒に暮らしたい。

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貴女と一緒にいたい
貴女の優しさ感じたい
もう一度、貴女と一緒にいたい