菊花賞見解
*共同通信杯2着馬がダービーを勝った年の流れ。
第56回 菊花賞 (G1)■
京都競馬場 芝3000メートル
1995.11. 5 晴 良
1着5枠10番マヤノトップガン 牡357
田原 成貴 坂口 正大 3人
2着8枠17番トウカイパレス 牡357
佐藤 哲三 中村 均 9人
3着7枠15番ホッカイルソー 牡357
蛯名 正義 田中 清隆 7人
第73回 菊花賞 (G1)■
京都競馬場 芝3000メートル
2012.10.21 晴 良
1着1枠01番ゴールドシップ 牡357
内田 博幸 須貝 尚介 1人
2着8枠16番スカイディグニティ牡357
メンディザバル 友道 康夫 5人
3着7枠15番ユウキソルジャー 牡357
秋山真一郎 服部 利之 7人
見解)
朝から色々考えたが、いまだしっくりいく答えが出ない。
ただ1着馬は、下記のタイプに当てはまる馬だとは見ている。
1)神戸新聞杯1着馬
2)ダービー2着馬
3)G1未出走、夏期条件戦勝ち上がり馬。
神戸新聞杯3着馬が出走していないので、神戸新聞杯勝ち馬リアファルはちょっと不利と見て▲。
3)の馬は来る可能性もかなり強いが絞りきれないので、消去法でサトノラーゼンに◎。
3)については穴ねらいで、神戸新聞杯で2番人気をしていたマッサビエルに○。
タガノエスプレッソの横が、朝日杯以来G1レースで馬券になっているのでジュンツバサに☆。
後は、2・3着候補として、セントライト記念2着枠が怪しいので、ミュゼエイリアンに△、スティーグリッツにX。
