「ねえまま、鬼滅の刃のあそびしよーよ」
と、最近言われる
「いいよー」
「ままおに、ぼくきんたろー(おそらく炭治郎)ね」
「お前も、鬼にならないか?」
「なりませんー」
「このねずこが、どうなってもいいのか!」
「みずのこきゅう、いちのかた!」
「ぐあーやられたー」
毎回、こんな感じ
ちなみに私も息子も鬼滅はエアプ
「ねえまま、鬼滅の刃のあそびしよーよ」
と、最近言われる
「いいよー」
「ままおに、ぼくきんたろー(おそらく炭治郎)ね」
「お前も、鬼にならないか?」
「なりませんー」
「このねずこが、どうなってもいいのか!」
「みずのこきゅう、いちのかた!」
「ぐあーやられたー」
毎回、こんな感じ
ちなみに私も息子も鬼滅はエアプ
石垣島三日目は、ホテルのプールで遊び
ホテル近くのお土産屋商店街を散歩し
空港へ行って終わり
お土産屋へ行く途中
「まま、みて!ごきぶい!」
「いやぁぁぁ、見たくない見たくない!
」
「ぼく、むし、へいきだよ」
沖縄に永住も本気で憧れますが
雨(台風)とゴキの問題がありますよね
帰りのタクシーでは、外からはっきりと雨柱が見える
きっとあそこは土砂降りなんだろう…
帰りの飛行機は、ずっとタブレットで遊んでた息子
私は久しぶりに映画を観る(行きは画面なし)
しかし、途中でぶつ切り
怪我は、左脚には今もアザが
右膝はずっと絆創膏
しかし、今年の三月?に派手に転んで同じような怪我を負ったので
まぁ、よくあることだと!←よくあってたまるか
気持ちを割り切れたので、よかったと思います
石垣島二日目
ホテルの近くの船乗り場に行き、船で竹富島へ
竹富島は人生で三回目
本当にいい場所で、お気に入り
島へ着くと…雨が本降り![]()
そのままレンタルサイクルのバンに乗せてもらい
しばらく店先で雨宿りさせてもらう
観光中に降られたのか、びしょ濡れで雨の中
自転車を漕ぐ方々も
空は晴れてるし、きっと止むと信じて
私たちは雨が止むのを待つことに
三十分ほどで雨はやみ、出発
店主さんは、新しいお客さんを迎えに車を出す
自転車は、うしろに息子を乗せるママチャリ
背の低い私には、サドルが少し高い
電動アシストの電源を入れ、動き出すと…
横転![]()
地面がぬかるんでいたからか
サドルが高くて足がつかなかったからか
久しぶりの自転車だからか
理由はわからないが、とにかく転んでしまった
この時は全身打ったくらいで
すぐに息子を確認することができた
発達ゆえ?こういう刺激には鈍い息子
泣きわめいたりはしない
助けてくれた人から「強いね」と言われました
本当にごめんね、ゆっくり行くからね、とかめちゃんに行って
三人で出発
サドルは最低ラインまで下げて
電動アシストは、坂道以外はオフ
うしろから「ゆっくりね」「あしつけてね」と声がかかる
そして、カイジ浜に到着
ここは遊泳禁止ですが、ちらほら入っている人もいた
ヤドカリがいっぱいいました
しばらく観光し、また自転車で移動
次は遊泳目的のコンドイ浜へ
自転車置き場に降りるとき、勢いをつけすぎたのか
とにかくまた
横転![]()
今度は、痛みですぐには起き上がれず
右膝をすりむいて出血してしまった
かめちゃん「また、おなじこと、おこった」
この時も、周りの方が助けてくれ絆創膏をくれて…
ご心配おかけしました
竹富島のレンタルサイクルで二回も転んだのは、私くらいかもしれない
かめちゃんはシートに保護されたのか、ほぼ無傷
私は膝を応急処置して、水着に着替えてくる
海は本当にキレイ
魚も何匹も見えるくらい
もっと万全な気持ちで楽しみたかったですねぇ![]()
いや、かめちゃんはすぐ冗談を言えるくらいケロッとしてましたが
私は自己嫌悪と申し訳ない気持ちでいっぱい![]()
しばらく遊んで、次の桟橋へ
もう自転車はイヤだと言うので、もちろんその意見を尊重し
自転車を引きずりながら、歩いていくことに
普通に歩いてる家族もいたし、歩きでもよかったかも…
桟橋は、蟹やら魚やら見れてとてもよかったです
そのあとは、長い距離を自転車引きずりながら
坂道だけはちょっと乗って
レンタルサイクルのお店へ戻る
そのあとまた雨が降り出す
かめちゃんは、お土産屋さんのシーサーに手を入れ
「たすけてくれー」と小芝居
そこで軽食を食べ、港へ送ってもらうと
雨はさらに本降り
天気予報は晴れだったけど、本当に天気が読めない
そのあとはホテルで休み
母はコンビニのご飯でいいと言うので
二人で夜ご飯を食べに出発
すぐ「だっこ」になったので
適当なお店で決めて、地元の料理を食べてきました
(息子はポテトフライ)
アクシデントはあったけど…いいタイミングで雨が止んでくれたし
やるだけのことはやったし、これで良しにしよう
11~13日まで、石垣島に来ています
今はホテルで眠れない夜…
さっそく覚え書き
11日は、父の運転する車でバス停へ
そこから空港へ
バスでも空港ロビーでも飛行機の中でも、ガンガン話しかけてくるかめちゃん
「○○あるある言って」とか「むかしのゲーム、やったことある?」とか
飛行機の中は、しばらくすると爆睡
石垣島空港に着き、タクシーでホテルへGO
療育手帳を見せて、割引してもらう
そのあとホテルで休み、
母と今日のことを決める
私は過去に行った鍾乳洞か、アスレチックがあるというバンナ公園に連れていきたかった
しかしもぅかめちゃんはYouTube観てダラダラモード
サクッと終わりそうな鍾乳洞に決めた
タクシーでは「ぼくがカードみせる!」と手帳を持ちたがる
お会計の際は「わりびきしてください!」と![]()
鍾乳洞は、「いえ(ホテル)かえりたい」とグズグズだったけど
「これ終わったら帰っていいから!」となだめて
安全なところは抱っこで移動し、終了
かめちゃんは帰宅後すぐ寝てしまったので、夜はコンビニで済ませる
私も0時には就寝
翌日は、とんでもない事故が…
今日も、息子のリクエストで地元のプール
療育手帳を見せたら、二人分無料で入れました
いったい、今までどれくらい無駄に払っていたのだろぉ![]()
プールから上がると、女の子に声を掛けられた
16:45に帰らなければならないので、それまで一緒に遊ばない?と
時刻は16時過ぎ
もちろんOK
女の子は8歳で、めちゃくちゃおしゃべりで明るい
ニワトリのいる小屋に案内してくれた
何度も言ってる公園だけど、初めて知りました
かめちゃんもすごく楽しそうだったけど、普段息子と二人のペースに慣れている私は
女の子のパワーに圧倒され…45分でちょうどいいくらいでした![]()
先生に、先日の面談で相談したこと
「息子がいつも同じ場所に行きたがり、私の提案は却下される」
先生は、「○○行かない?」じゃなく、「明日は○○だからね」と言うようにする
と教えてくれた
「今度、ディズニーシーに行くからね」と言ったら
「えーっ、いやだいやだいやだ…」
とおでこをくっつけられグリグリされる
“すいぞくかんあるれごらんど”なら、また行ってもいいらしい![]()