練馬ではたらく社長、初心日記 -16ページ目

2011/12/30

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晦日。

11時。

今年も無事に終了。

感謝です。

来年もよい一年にしよう。

いい年にするには自分次第~



年末モード突入。


光陰矢のごとし。



毎年、この時期はウチの会社の来期の方針、目標、資金計画の大枠を決める。


今期は外的要因、内的要因含めバタバタな一年。


振り返るといろいろあったけど、反省することの方が多かったかな。


それを踏まえ、来期は飛び出したいと思ってる。



経営する上で数字は最も大切な要因の一つ。


数字は大事だ。


でも、その今ある数字を守ろうとするあまり、


臆病になりすぎて縮こまってしまっては上手くないな。


どう仕事するか、どう生きてくかってこと。


自分自身に意思決定権がある。



ちゅうと半端にモノがあると、動きにくくなるのもオレ。


自分を信じてとよく言うけど、それって結構大変だ。


動きだす前まではね。



外的環境はのんびりを許しちゃくれないな。



来期に向けて今こそ腰を上げるときなのだ。







クリスマスのパパサンタ





クリスマスイヴ。


町はジングルベルで溢れかえり、


商店もにぎわいをみせている。




練馬ではたらく社長、初心日記





ウチの子も3歳になり、サンタクロースの認識ができるようになった。


「いいか、〇〇(ウチの子の名前)。いい子にしてないと


サンタさんがプレゼントを持ってきてくれないからな。


お父ちゃん、お母ちゃんの言う事、よく聞くんだぞ。わかったか?」



「うん、わかった。いうこときく。」



などと、言い聞かせてる。


ダダをこねたら、「サンタさん来ないぞ!」


なんて言えば、わがままも一発で収まる今日この頃。


子供に対してののインセンティブ、動機づけって事かな。




練馬ではたらく社長、初心日記


昨晩は子供が寝てから、


枕元にそっとおもちゃを置いて上げた。


パパサンタだ。


これをやりたかったのよね。



いつまで、いくつまでこんなことができるのかしら。


サンタの存在を否定するようになるという成長は


嬉しいようでも、さびしいようでもあるのだろうね。