しみ抜きのレベルをもっと上げる必要がある | 練馬ではたらく社長、初心日記

しみ抜きのレベルをもっと上げる必要がある




しみ抜きを再確認しようと考える。


自社のレベルを全国的な観点から


客観的にどのレベルにあるのだろう?


そんなことをあるツールから把握しようと思う。



自分ではイケてるって思っていても、


同業他社からはイマイチだよと言われていても、


本当のところは?現実はどうなの?



結果を受け入れ、次に何をするかってことじゃない。



しみ抜きの達人先生に来社していただいた。


業界では有名人。


レベルを上げるに「いま」が一番最速な時期。


レベルに天井はないんだ。



しみ抜きのレベルって


「これ以上は落ちません。


これ以上の処理をすると生地を傷める恐れがあります。」


これを極力出さないことであり、


「きれいになった~!ありがとう!」って


お客様に言われることじゃない。


そういわれたいよね、「笑顔」で。


それがウチらの誇りじゃない。



思考が現実になり、ビジネスになると面白い。