新しい取引先様を締結したときに思ったこと | 練馬ではたらく社長、初心日記

新しい取引先様を締結したときに思ったこと





今日、あらたな取引先と業務提携を締結した。



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仕事をする上で、関連会社との連携は欠かせない。


クリーニングの商品やサービスは


すべて自社内で完結できると思ったら大間違いだ。


たくさんの取引先様との好意によって成り立っている。


取引先様との関係は自社の発展には欠かせない。



ク業者内では、下請け業者とか材料屋なんて言葉も耳にするが、


そんな呼び方をしているようじゃ、いい関係は作れないだろうね。


敷いてはお客様にも繋がってくるというのに。




「何をするか」より「誰とするか」の方が重要だ。




今回は衣類の保管業務をアウトソーシングすることにし、


衣類保管の分野はその道のプロにお任せすることにした。


決め手は人。


仕事の品質はもちろんだが、その人の考え方や生き方がとっても大切。


共鳴しあえる人とのつながりは、仕事の掛け算がかかり


より大きく、早く、ビジネスモデルの成長を促すだろう。


今回の提携により、ウチにとってもチャンスは大きく広がること間違いなし。


自社のよりよいサービスのため、


それを後押ししてくれる、その分野でのプロフェッショナルとの連携は


お客様にとってもいいことずくめなのだ。



三方よし、四方よし、で行こう!