借りたお金はどこへ行く
経営安定のための資金調達に成功した。
取り立てて、資金需要があったわけではないが、
キャッシュの貯えはあった方が安心だ。
「まさか」に耐えられるからね。
コストはかかるが、そのまま置いといて、ツルツル返済するつもり。
それにしても、昨今の補正予算から供給される多大な資金。
保証協会が100㌫保証するということで、金融機関は「借りてくれ」の大合唱。
金額の大きさによっては、月々の返済額は相当な額になる。
水道の蛇口が全開のイメージ。
プールの水はあっという間底つくだろう。
返済のメド、財源のメドの立っていない所は、後々絶対きつくなる。
おーコワ![]()
業績不振を続けると、未来は狭まる。
未来を切り開くのは、
結局、自分自身しかないってこと!