お客様の声、スタッフの声、聞こえない声を積極的に聴こうと思う
店頭にて「お客様の声」をいただく仕組みがある。
ときより、耳の痛い声もいただく。
お客様係りあてに送られてくる様々なお声。
当然、責任者の自分も全て目を通している。
今回はワイシャツのプレスの仕上がりの悪さをご指摘いただいた。
「シワが気になったが、主人には我慢してきてもらった。」
「コートを出したいが、ためらっている。」
とのお声。
大変、申し訳ございません。
今回の件を猛省し最善な対処をいたします。
過日もウチの直営店に対し、
接客システム、対応のお叱りを受けた。
素直に受け止め、少しずつですが改善いたします。
第三者や他人から教わることは多い。
声にならない「お声」をちょっとだけでも吸い上げるのだ。
この仕組みは声にならないスタッフの声をも収集できたりするんだよ。
