ボイラーをいよいよ取り換える | 練馬ではたらく社長、初心日記

ボイラーをいよいよ取り換える




実に15年間、活躍したボイラーがパンクした。


ボイラーはクリーニング工場にとっての心臓部だ。



心臓の周りの配管、人間でいう血管にスケールかたまり、


蒸気の供給がままらなくなってきた。



そんなワケで、明日の朝にはフル稼働できるように突貫工事中!



ボイラーは3階建の屋上にあるので、クレーンで持ち上げる。




練馬ではたらくセンムの日記


実に壮観だ。






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はたして、間に合うのか・・・?!