10年ぶりのディズニー | 練馬ではたらく社長、初心日記

10年ぶりのディズニー





10年ぶりに夢の国、ディズニー へ。



その昔、付き合う女子が変わるたびちょくちょく行ってたっけ。


って、そんなにもててたわけないか・・。ウソ。



今回はウチのスタッフと。


昨年から一年、頑張ってくれた外国人研修生の3人。


彼女らに日本の思い出づくりをプレゼントさせていただいた。



一昨年、単身思い切ってセブまで行き、


外国人を受け入れる決定をした。


昨年の仕事の中で


もし、彼女らがいなかったら工場内の運営も大変だったろう。


また、一つの大きなパイプを作れたことの意義も大きい。




練馬ではたらくセンムの日記


右より、チェリー、ジュン、マルセイラ。


そして、男前の甫木が左端に・・汗



かわいく、若いこの子らを連れて遊びにいくと


変な勘違いをされそうだな・・あせる




10年ぶりのディズニーランドはそれでも大変楽しめた。


平日にも関わらず、すごい人出。


10年前とアトラクションなどのハードな部分は


ほとんど変わっていないのに、これだけの人気は凄いね。


キャストのゲストに対する


おもてなし、笑顔、クレンリネス、心、


なにより「夢の国で楽しんでもらおうとする気持ち」といったソフト面が


他のテーマパークの追随を許さないのかも。



何人の人で運営されているだろう?


システムはどうなっているんだろう?


子供の姿も多く、学校は?とか思ったり、


コアなファンも大勢いて、ちょっと引いちゃったり、


チケットの販売所に列を作っていなかったことから


すでに前売りとか、ツアーで組み込み済みとか、年間パスとか、


おそらく、各種販売方法があって、


チケットなんかは前もって売られているんだなぁ、とか思ったりした。




みんなも、おおはしゃぎ!



楽しい一日だったね。