クラブワールドカップ2008に行く | 練馬ではたらく社長、初心日記

クラブワールドカップ2008に行く



横浜へ、クラブワールドカップ2008


世界のプレーを堪能した。



クリスチアーノ・ロナウド、テベス、ルーニー、スコールズ、


ファーガソン、ネビル、ギグス、ファーディナンド、ファンデルサール


ヨーロッパチャンプ「マンU」


名だたるスター軍団を生で観る。


練馬ではたらくセンムの日記



対する、ガンバも前線からプレスを掛け、引き下がらない。


見ごたえのある戦いだった。



体の強さ、しなやかさ、スピード、ボールさばき、正確性、


どれをとっても、マンUが一枚も二枚も上手だった。


特にロナウドの右サイドから、


トップスピードでの切り返しで左足のシュートは圧巻!



ガンバも3点を入れるなど、見どころ、騒ぎ処はたくさん。


遠藤のフリーキック、コロコロPKも見れたし


サッカーダイジェストのてんこ盛りの内容で大満足。



練馬ではたらくセンムの日記

遠藤のフリーキック、キーパーの正面。



試合後、観客のスタンディングオベーションが巻き起こり


ちょっと、感動したね。



その昔、俺がサッカー少年だった80年代。


クラブ世界一を決める、トヨタカップ。


ガラガラだった。


なぜか、ビックゲームを中立国日本で開催されていた。


ジーコ、レナト、プラッティニなんかを生で見れた。


貴重な大会だった。


今や日本に完全に定着したサッカー人気。


67000人もの観客が詰めかけていたよ。




今回は社員の古賀とバイトの富沢と3人で観にいった。


社内で上司と部下も、


外にでると同じ趣味を持つ仲間同士だ。


また、行こうなぁ~。