ピノックス新社長就任披露宴にて | 練馬ではたらく社長、初心日記

ピノックス新社長就任披露宴にて



盟友、安面宏樹氏。


彼の社長就任及び㈱ピノックス50周年パーティにお誘いいただいた。



同業仲間にあって、刺激を受けている彼の社長就任は感慨深い。





少し緊張気味な面持ちも、堂々と決意表明を話されていた。


それにしても、50年って息の長い会社だね。


前社長の強いパワーと執念を感じる。


来賓の方々、ピノックスのスタッフを含め70名くらいの参加だっただろうか。


大盛況だった。



来賓の方々のごあいさつを拝聴して、運命の「ご縁」あってのつながり。


人生を大きく変えるほどの出会い。


自分自身も大事にしたいと思う。


来賓の方々の温かい言葉にはすべて魂が宿ってる気がする。


一言、一言が当人にとって、


本当に温かい言葉だし、励みでもあるし、学びでもあろうかと想像できる。




そして、何より感じたことは「認める」ってこと。


新社長。


「兄」を認める。


新専務


「弟」を認める。


お父さん、お母さんに感謝の意を告げる。


ご両親は息子達をお認めになられたのであろう。


スタッフを認め、感謝する。


スタッフは新社長を認め、働ける場があることに感謝する。



人の絆の濃い会社は益々発展されることであろう。



今回、貴重な場にお誘いくださいました、


安面新社長はじめ、ピノックスの方々ありがとうございます。


安面新会長、大変お疲れ様でございました。




○懇親会の後、うちのジョームの言葉。


 「社員を食わせてるんじゃない。


 食べさせていただいているんだ。」


 「勘違いしちゃいけないな。」


                          だって。