ル○○スのAさんの事務所にて
大泉学園駅の○ック○のAさん。
この方は、私にとってのメンターとも言っても過言ではない方。
クリーニング業界にとっては居なくてはならない方だと思ってる。
同じように考えている業者さんも多いはずだ。
法人を解散されて、今は個人で指導に当っている。
この日もひっきりなしに電話がかかっていた。
そのAさんにランチをご馳走になった。
近所の特権だね。
いつも、相談事があるときやお話をお伺いしたいとき、
お客様カードの発注を言い訳に自宅まで伺うことにしている。
そんな中でのお話。
経営者の過失責任について。
仕事をしない経営者が増えている。
レベルの低さか、はたまた慢心なのか。
それを、本人(経営者自身)が気づいていない。
自動車を運転していいて、誤って人をはねたら過失責任を取られえる。
赤ん坊の世話を怠ったら責任を取られる。
経営者としての責任は何?
これを、自分が気づかず責任を果たしていない人が多すぎるとのお話。
気づかないからたちが悪い。
しかっり仕事しなきゃダメだ!
と喝を入れられた。
ちょっと前までは、Aさんの前に座ると
緊張で頭が真っ白になり、何を話したか忘れてしまうことが多かった。
また、抽象的な物言いの部分は
何を言ってることなのかさっぱりチンプンカンプン。
でもここ最近。
Aさんのおっしゃる意味がよくわかるようになったし、
じっくり耳を傾ける余裕が出来た気がする。
また、
自分のお伝えしたいこともお話させて頂いた。
ここでは割愛するけど、
自分にとっても、会社にとっても、最も重要なウチの未来の話だ。
「それは、やるべきだよ。」と肯定的に捕らえて頂いた。
自信がつきました。遂行いたします。
と勝手に自己完結![]()
感謝です。